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上り調子・・?
9月の中頃から、どうにも不調の波が続いておりましたが、ここに来て憑き物が落ちたかの様に、すっきりした気持ちで生活しております。
ここまで重かったなぁ~。

体調の所為なのか、メンタルの所為なのか、そのどちらもだったのか、ものっそいどうこうっていう訳ではないのだけれど、いつまでもダラダラと付き纏っている感がどうにも嫌でね。参った。
心身共に休めるべく、仕事と一路とのおデート以外は家に居てのんびり過ごす様にしたら、それが良かったかして、気付けば体が随分軽くなった感じで。

こうなると、後は楽。この波に身を任せてしまえばいい。
調子に乗らない程度に、ガツガツいきましょ。

それにしても、巨峰が旨い。戀子の中では今、ぶどうが大ブレイク中なのです。
秋の味を堪能しまくりな日々。
ぶどう狩りに行きたい。
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2006.09.30 (Sat) 02:43
正直なんですの
ある社員サンが体調を崩して入院されて以来、ワタクシのみならず、みんなが苦手とする先々代の店長がずっと来ているのです。
今日も然り。

何が嫌だって、書き連ねたらきりがないので省略しますが(だよねー、ここを見ている御利用な方々っ!!)、これまでの社会人生活の中でもそうは見ない、アイタタな人。
上司だからって何でも『はいはい』と聞いていると、際限無く仕事が無駄に(ここポイント)ハードになってしまうので、『あぁ???(ドス効かせ気味)』的態度を取ったら、途端にころっと態度を急変させる、そんな人。
これまで、仕事ではあんまりこういう態度を取った事はないんだけどね。それをさせるだけの人だっていう話だ。
でも、この『あぁ???(ドス効かせ気味)』が出来ない人(特に若いバイトちゃん達など)は、云えない事を良い事に適当に使われてしまうので、見ている方がキリキリしてしまう訳ですが。うまく助けられない俺でごめんと思う訳ですが。

晴れて、入院していた社員サンも無事に退院し、明日には店に復帰するらしいので、この先々代の店長が来る頻度もぐっと少なくなる。
「そういう訳で、また暫くは来なくなると思いますので」という、そんな挨拶を彼からされて、「あぁ、そうなんですかー」と答えるも、思わず半笑いになってしまった事は否めない。心の中では盛大にガッツポーズですよ。
すんません、正直なんスヨ、自分。

ああ、明日からは平和になる!
無駄なイライラが少ない方が、仕事に支障をきたさないってなモンだ。
そういうアレコレに左右されない、きちんとした『大人』には俺はなれそうにありません。

云い換えれば、可哀想な人だとは思うんだけどね、彼も。
どうにも散々な云われっぷりだけれども、そんな彼も一家の主で妻も子供も居るお人。
自分自身の身の振りもきちんと出来てはいないワタクシが、アレコレ云えるだけの人間なのか???って云われれば、それはノーなのですけれど。
人に向けて吐いた言葉は、全て自分に返ってくると思うので、余り云いたくはないのだけれど。

でもね、正直なんですの。
嫌なモノはやっぱり嫌で。
明日からの暫しの平穏に、心休まる思いなのです。アハン☆
2006.09.29 (Fri) 03:43
何故???
仕事が終わってから、弟(下)に拾って貰って本屋に向かい、ハチミツとクローバーの7、8、9、10巻を買いに行ったところ、9巻が売り切れ。
何故???何で???
少し前に出た最新刊があって、9巻がないとはどういう事よ???ってな訳で、更に梯子をして貰ったものの、今度は9、10巻がなかった。

んぁ~~~!悶絶!!

結局、諦めて帰って参りましたが、ものっそい不完全燃焼。
先々週でアニメの方も終わっているので、ストーリーは大まか判っているんだけどさ。でもさ。アニメになっていない部分ってのも幾らかあるじゃない???その幾らかを読みたいじゃない???
それに、一気に読んであの世界観に浸りたいじゃない???
なのに、なのに。
何で途中が抜けちゃうの。最後の10巻がないっていうなら、ここまで悶絶しないんだけれども。
9巻を買うまでは、10巻は読まない!と決めたものの、やっぱり読み進めていく内に我慢ならなくなり、結局は読んじゃったよ。
ぬぁぁぁ、早く読みたい、9巻!

すっかり浮かされてしまったハチクロ熱。三十路の乙女のハートをぶち抜き。
青春、甘酸っぱすぎるわ。あんな大学生活なら、俺も送ってみたかった。
大学生活は今からでもどうにかすれば送れるけれど、あの甘酸っぱさだけはどうあがいても無理だもんな。
ハチクロの世界にあっては、俺はアレだ。『青春』という言葉に眩さを感じてクラクラしている、老教授陣に他ならない。
・・もぉ遠いんだって話よ、本物の青春時代にゃぁよぅ。
2006.09.28 (Thu) 00:43
これからの季節・・
これからの季節、めっさglobeが聴きたくなるワタクシ。
何だろうね、寒くなると聴きたくなるのがglobeなんですよ。割りと初期の辺りのね。

今から10年程前、『小室ファミリー』と呼ばれる方々は、この世の春を謳歌していたと思う。
哲ッチャンが曲を出せば、誰が歌おうとも売れる的なアレは、やっぱり流行り以外の何ものでもないのかなぁと。
今でも残っているファンは、本当に彼らが好きなんだなぁとしみじみ思う。
本物のファンなんだよね。

小室哲哉サンといえば、やっぱりTM NETWORKですよ。
うん、我々はストライクな世代ですものね。好きな曲も多かったなぁ。カラオケでもよく歌っていたし。
『POINT OF LOVERS NIGHT』とか、超~~~っ好き。超~~~~っ歌った。

それはさて置き。
当時、ファミリーと呼ばれた方々はいっぱい居たけれど、余り得意な部類ではないファミリー達の中にあって、曲も歌詞もストンとハマったのがglobeでした。
歌詞も曲も切なくてねぇ。とにかくねぇ。うまく云えないけれど、んぁ~~~!!な感じだったのよぅ。
当時のろくでもない恋愛状況にしっくり来たんだろうか。
まぁ、当時の戀子の色恋は、その年の女子からしたら随分と幼く、そしてどうにもならない不毛なモノばかりでしたがね。
恋愛と呼べるのかすら、怪しいという有様でしたがね。

当時、『嬉しい♪楽しい♪』が殆どなかった色恋だったからこそ、あの世界がしっくりハマったんだろうかなぁ。
決して、アイタタな色恋ばかりを歌ってはいないのにね、globe。
いやいや、それよりもアレか。当時の色恋の想い出の中に、globeの曲が絡んでいるからか。
入院生活を送っていた当時、ウォーキング中のBGMがglobeで、その時の院内ロマンスの果てのストーカー被害だったり、globeどぁい好きな女子友との深夜のおデートのお供がglobeだったりとか、そういうアレコレなのか。

そうか、余り直接的ではないけれど、globeは戀子(と周りの友達)の色恋の想い出が絡んでいるんだな。
懐かしいねぇ。みんな、どうしているんだろう。

あああ、秋はやはりセンチになっちまうのだろうかな。
一寸切ない。一寸恋しい。
globeを聴いて更に刺激され。

そんな訳で、今はglobeがパワープレイ。
えぇ、今頃ですよ。好きなんだもん、globe。
雑食万歳。

・・ああ、カラオケ行きたい。
2006.09.27 (Wed) 01:44
どの道に立とうとも
アナタがどの道に立とうとも、選んだ道がそこであるならば、わたしは共に歩いていこうと思うのです。

人生は山あり谷ありで、色んな困難が様々に形を変えて目の前に現れるけれど、その困難は越えられない人の前には現れないと云う。
アナタは随分若い頃から、その年齢の頃にあってはとても大きいだろうそれらを越えてきました。
勿論、アナタの努力とひたむきさあっての事は承知だけれど、強い力に守られている気がしてならないのです。

その困難の多くは、アナタにとっての大きな岐路でありました。
そして今、目の前に立ちはだかっているそれは、これから先を大きく左右する岐路でありましょう。

今と変わらぬ日常を続けるには、今の場所は悪くはない。
けれど、ここから先の灯りを目指すには、先ずは歩みを進める他ない。
それが判っているからこそ、アナタはその場に両の足でしっかりと立ち、その先を見極めようとしている。
計り知れない不安をいっぱいに抱えながら、それでも目を見開いて。

わたしには何が出来るだろうか。
不安になっているアナタを抱き締める事は出来るだろう。
行き先を見失わない様に、手を握る事は出来るだろう。
傍に居る事は出来るだろう。

アナタが思い描く先に、わたしが共に在る事を感じる。
あの日わたしは、何があってもアナタと歩いて行こうと誓いました。あの日のアナタも同じ気持ちでありました。
一緒に闘いながら、寄り添って歩いていきましょうと。
その想いは今も変わりません。
あの日に誓った想いは、簡単に翻るだけのた易い誓いではありません。

何があっても大丈夫。
手を離さない限りは、この道は続いていく。
そうして強く抱き締める。

どんな形であっても、わたしはアナタと居られる幸せを感じていたい。
誰よりも強く、本当に愛してくれているアナタの一大事を、わたしは精一杯支えて行きたい。
アナタがわたしに、ずっとそうしてくれていた様に。

どの道にアナタがあろうとも、わたしはアナタと歩いていきます。
一緒に歩いていきましょう。
2006.09.26 (Tue) 05:09
揺れ動く想いの果ては
三十路の乙女と公言して憚らない(や、もしかしたら憚られているのかも知れぬけれど、ンな事は無視♪)、ワタクシ。
戀子が未だ20代の半ばに差し掛かるかどうかといった頃、友達のお母さんが「30を過ぎたら楽になるわよ」と云っていたのだけれど、実際に30を過ぎてからというもの、随分楽になったと思う。
『30を過ぎたら俺、無敵』説。
コレ、ホント。

未だにあーだのこーだのとウダウダ悩む時には悩むけれど、それにしたってその昔は、今にして思えばどうしてあんなにも色んな事を複雑に考えていたんだろうと。
物事の核はもっとずっとシンプルであったのに、それを敢えて複雑にして、その結果、そこに在る物事を出来ない事の云い訳にしていたんだよなぁ。
全てはやってみないと判らないのに、やる前に色々考えては『○○。だから、出来ない』って決め付けて。

逆に、何かに突き動かされる様にして、後先も全く考えずに、バネが弾けるが如く勢いよく飛び出す事も多々あった。
戀子の場合は、考えすぎてパンクして・・っていう、アイタタな事の果てなのだけれども。

若いっていう事は、思い悩む事なんだなぁ。

勿論、幾つになっても『初めて』って事は次から次へと出て来るので、全てを熟知しきった人なんてのは先ず居ない。
でも、それなりの年齢に達すると、その重ねて来た年齢の分だけの経験値が、強張った体をそっと包んでくれる気がするのですよ。
それを『包まれる』と取るか、年齢を重ねたからこそ来る『守り』と取るかは、その人次第だろうけれども。
攻めてナンボの若い頃と比べれば、随分丸く大人しくなったのかしら。
結構、オラオラな部分はあるのですがね。寧ろバンバンなのですがね。

無闇やたらにぶつかる事もなく、ひらりとかわすだけの知恵もつき。
けれど、目の前に在る問題は、若い頃よりずっと現実味を帯びて。

あの頃よりも、怖いものが随分少なくなったと思う今。
けれど、あの頃よりも随分、遠ざけられるモノが少なくもなった。
それに対してのた打ち回る事はない。
だって、のた打ち回っている間に、徐々に間合いを詰められて、気付けば切っ先が鼻先に・・なんて事になりかねないから。

選択肢が少なくなった分、慎重さと思い切りの良さの絶妙なバランス加減で乗り切っていくって事なのかしら、大人になるという事は。
時間もたっぷりあって、その分だけ選択肢がたくさんあるから、若い内は悩んでいたのかなぁ。
見知った地域の人ばかりが全てだった幼い子供時代から、少しずつ視野が開けて来る思春期。外の世界が広がって、それまでとはまるで違った『場所』に居を移し始める青年期。

見えない不安に押し潰されそうな今は、さながら産まれ来る赤ちゃんのよう。
守ってくれていた親や学校の手から離れて社会の波に入っていくという事は、2度目の誕生なのかも知れないなぁ。

・・と。
そんな事を、思い悩む若き女子の話を聞きながら思った次第。
今は先に灯りが見えて来た状態らしいので、ホッとしたワタクシ。良かったよー。
もぉね、10以上年が離れた子達の話を聞いていると、当時の色んな事が思い出されるのですよ。
あの頃の戀子の状況はどれもこれもが本当に深刻で、友達と聖飢魔IIとがなかったら、今頃どうなっていたろうかなー???ってなアイタタっぷりでありました。
盲目的な信者じゃねぇんだぜ???大袈裟でもなく、俺にとっての悪魔たちは恩人(や、恩魔?)なんだぜ。

話を聞く位しか出来ないけれど、それでスッキリするのであれば、いつだってドンと来い!
揺れ動く想いの果てを見るのは、未だもぉ少し先になる。
その間、じっくり悩んで考えて、せめて云えるのは『後悔しない生き方を』という事。
最後に笑えれば、結果オーライだ。
2006.09.25 (Mon) 02:11
幾らなんでも
昨日は寝すぎだろうってな話。
珍しく0時には眠り、途中で起きる事もなく朝まで眠りに眠り、起きたら11時過ぎ。
11時間ばかり、ガッツリ眠っておりました。腰が痛くなければ、まだまだ眠れただろうという程の勢いで、これまでの中途半端な睡眠不足を取り戻すかの様。
熟睡出来たおかげで、目覚めはスッキリ。
こういう気分は本当に久し振りでした。仕事も随分爽快な感じで出来た。
睡眠、大事よねぇ。

それにしても、1週間があっという間に過ぎていく。まぁ今週は、3連休しちゃったので尚更なのだけれども。
明日はもぉ、戀子にとっては週末。明日1日頑張れば、明後日はお休み。
やらなければならない事がある筈なのに、そのどれもに手をつけられないまま、時間にばかり追われているのはどうなんだろう。
そんなモンだろうと、思わず見ない振り。

ああ、しかし。今日はたくさん寝たってぇのに、もぉ既に眠気が。
でもこの眠気に抗わずに、今宵も寝ちまおう。
グッと涼しくなったから眠れるのかしらね。
今年の戀子の『修行部屋』期間は、随分短かったわ。夏の暑さは、三十路の乙女な部屋を修行部屋にしてしまうのですよ。
汗だらっだら。何をするにも、肩にタオルを引っ掛けつつだ。
これは男の仕事的姿ですよ。

うん、過ごしやすいのが何より。気持ちにも余裕が出来るもの。
2006.09.24 (Sun) 02:12
この感じだと
昨日の夜に散々、「明日は時間延長して貰う事になると思うから」と云われまくっておりましたので、気持ちの準備をして行ったものの、今日は大丈夫との事で、あっさり帰ってこられました。

ここずっと、毎日の様に来ているあの方の所為で、どうにもみんながグッタリだ。
最近では朝の4時を回らないと眠れないのだけれど、今日はこのグッタリが良い方に作用して、さっさと眠れそうな予感。
なので、寝ます。
ウダウダしていたらタイミングを逃すわ。
2006.09.22 (Fri) 23:13
予定していなかったので
休み明けでご出勤。
気分も切り替わり、けれど体の方はもぉチョイといったところで。
なので、今日のいつもより短い勤務は助かったなぁ~・・と思っていたら、急遽、フルタイムで入る事に。
今、我が店はみんなが病んでいたり、負傷していたりしてアイタタな状態。
ギリギリで回している事のツケは、こういう時にやって来るのよね。
人が足りない事が判っているから、みんなギリギリまで我慢しちゃうし。それで酷くなってコケちゃうってな話。

こういう事はお互い様なので、それについてどうこうってのはないのだけれど、アレね、これって、明日は休みだと思っていたら、前日になって『出てくれ』って云われる感覚に似ている。
別に、たかだか3時間ばかり拘束時間が増えるだけなのだけれども。
それだけなんだけどもねー。
まぁ、今回は休みも多い事だし、入れる時には入るさ。
でも、調子に乗って動いたモンだから、腰が痛いったらないさ。熱持っちゃってるさ。
明日はどうなるだろうかなー。

それにしても、ガッツリ休み明けだってのに、もぉ疲れているってのはどうなんだ。
2006.09.22 (Fri) 02:31
秋だから?
もぉすっかり秋ですなぁ。
窓を開けると、ふんわりとキンモクセイの香りが部屋に漂いました。
マンションの敷地内に植わっているキンモクセイが、少しずつ花を開かせている様ですな。
朝晩もすっかり涼しくなったし、あっという間に季節が移ろいでいって、その流れに中々着いていけない今日この頃。

部屋の中はすっかり秋なんだけれどもね。
飾ってある和食器たちも、春夏にふさわしい磁器から、秋冬にふさわしい陶器に入れ替え。磁器モノのつるりとした触り心地も好きだけれど、それよりもやっぱり、作り手の手仕事がより強く感じられる土モノの方が戀子は好きです。

そういえば、去年は行けなかったけれど、かっぱ橋の道具まつりももぉすぐではなかろうかな。
小洒落た和食器屋サンも好きですが、かっぱ橋で目にしたドーンと積み上げられた食器の山も、実にツボでありました。
全てが業務用サイズ!業務用数量!
好きなモノがあれだけ大量にあると、それに圧倒されてしまって、頭の中がショートしそうになってしまいますよ。
ただでさえ、前に務めていた和食器屋で買い集めた食器達が山の様にあるのに、アレもコレもと際限無くやっつけてしまいたくなる衝動に駆られます。
だから危険地帯なんだ、戀子にとってのかっぱ橋は。その辺のお店をチョロッと覗いて、「アレ、買っちゃおうかな♪」的な甘さはすっ飛んでしまうのです。

そして今は、いつにも増して物欲全開モードなので、より危険な雰囲気に。
敢えてそういう場所には踏み入れない様にしているのだけれど、いやいや、怖い、怖い。
それにしてもこの食器熱、どうしてくれよう。
洋食器にはまるで興味がないので、その分だけ振り幅が狭いのは助かる(っつーか、何つーか)ものの。

今、モーレツに欲しいのは、土鍋と古伊万里の大皿&取り皿の揃え。古伊万里風で良いのだけれどもね。
そのどちらも、今すぐに使うものではないし、揃えは別にしても、土鍋を飾るだけのスペースもないので我慢しているのだけれど。家には以前、やっぱり気に入って買った、たこ唐草の土鍋もあるし。←この時にはタイミングよく(?)、壊れたので買い替えた☆
家に2つも3つも土鍋は要らないしねぇ???

秋は危険だわ。
好みのモノが多すぎる。そしてそのどれもが、めっさ魅力的に映る。
うん、秋だから。物欲全開なのも秋だから。
2006.09.21 (Thu) 02:31
ここまで、そしてこれからも
さて、ここが一路に知られるのは時間の問題なのでしょうかね。
先日の上場からmixiの話になり、お友達から「招待しようか???」と云われているとの事。
「知ってる???」と聞かれたので「やってるよ」と。
「じゃあ、私が招待しようか???」と云ったところ、「日記とか書くんでしょ???ネタも特にないし、俺は良いよ」と、あっさり終了。
だがしかし、その内にここも一路に知られるのではないかなぁと思っているワタクシ。もしかして、既に知っているかも知れないけれど。
何もやましい事はないし、知られる事々体は構いませんけどねー。
ただ、良くも悪くも、色んな事を赤裸々に語っているので、それを見られるのがこっ恥ずかしいってだけの話。
友達に話をするのとは、そこはそれで訳が違うって奴ですよ。

我々、気付けばお付き合いを始めて4年半を越えました。空白期間も含めてね。
これ、ワタクシ史上、最長お付き合い歴になります。
こうして4年半って書くと、それなりの時間の流れを感じるものの、自分の中の感覚ではもっと長く一緒に居る気がします。不思議ねぇ、この感じ。
ずっと前から知っていて、その延長上に今在る気がするのね。うまく云えないけれど。

ワタクシのすぐ隣りに一路が居てくれる事が今では自然になっていて、彼を失う事は考えられなくなっているワタクシ。
ここから先、どうなっていくかは誰にも判らぬところではありますが、彼も同じ様に思ってくれているならば、それは本当に幸せな事だと思う。

実は最近、めっさ結婚したい熱が急上昇。一時期、落ち着いていたのにね。
いや、今すぐにしましょうと云われたとしても、それはそれで準備も出来ていない状況なので困ってしまう訳ですが。
でもこの結婚したい熱は、少々疲れ気味な今は、ただ逃げでしかないと思うので、それは見ない振りをしておきますよ。結婚後の方が、我々は特に、遥かに大変な事が目白押しなんだと云い聞かせつつ。

結婚云々はさておき、彼とこれから先も長く一緒に居たいんだという事には変わりなく。
大きなイベントだったり、びっくりする程のアレコレは要らないから、小さな幸せの積み重ねを、2人でしみじみ感じたいと思う。
時々喧嘩もしながら、笑い合って居たいと思う。

ささやかな願いであるかも知れないけれど、そのささやかな願いを実現させる事の、何て難しい事よ。
自分1人の事ではないしな。相手あっての話だからな。

これまで行ったお店の事やら何やらを思い出しながら話し、これから行きたい場所をアレコレ連ねる。
当たり前の様に、ここから先の話が出来たのが、何より嬉しい。
夢物語ではない、現実な話。
極々普通の会話の中の事だけれど、ただあそこに行きたい、こういう事をしたいっていうだけの話だけれど、それって望まない限りは叶わない願い。

ああ、ここまでずっと。
そして、これからもずっと。
2006.09.20 (Wed) 03:54
並んでまでは、並んででも
いやはや、今日の吉野家の牛丼祭りは本当に祭りだったね!
ワタクシ、午前中に接骨院へ行くのに、吉野家を何店舗か通り過ぎたのだけれど、11時の販売にあわせて買いに来たお客サンの多いこと、多いこと。
外は土砂降りの雨ですよ。土砂降りの中、傘を差して待つ牛丼。

ワタクシは吉野家の牛丼のファンですのでね。用事がなければ買いに行っても・・♪と思っていたクチなのですが、あの雨の中で待つ猛者たちの、その熱い想いには到底敵いません。
すごいなぁぁぁ~・・と、感心しきり。

接骨院で散々もまれまくって、たっぷり満喫しながら終わった12時過ぎ。
そこから買い物へ向かう途中の別の吉野家は、待ち侘びる猛者たちが更に列を長く伸ばしていて、当に祭りの様相。
たった1日の復活ってのが相当効いているんだろうなぁ。輸入牛のアレコレは気になりつつも、吉野家の牛丼は特別だっていう想いの方々が多いって事よね。

そんな長蛇の列を見ながら、弟(上)が一言。
「俺は並んでまでは食いたくねぇなぁ~」。
そうか?そうかー???

吉野家に限らず、いわゆる行列の出来るお店ってのに並ぶのは、ワタクシは苦ではない。
並んでも食べるだけの価値があるってのは、あると思うんだよなぁ。
行列が出来ていても、アイタタなお店ってのも、それなりにあるけれど。
あるけれどもねー。
行列=美味しいではないけれど、美味しいって云われている、判っているお店ならば尚更、ガツッと並んででも頂きたいと思う。
待った分だけ、美味しさも倍になるってなモンだ。

あそこのラーメン屋は、並んだだけの価値があったよなぁ~。
あそこの中華屋サンは、並んだ事をめっさ後悔したよなぁ~。

そんなのもまた楽しいのです。
2006.09.19 (Tue) 01:55
あっという間の
今週は間に欠勤が入った事もあり、飛び石な1週間でしたので、あっという間に終わりました。
人知れず・・というか、自分自身も気付いていなかった悩みに纏わる話を聞いて貰ったり、ライヴですっかり癒されたりで、後半は本当に御満悦な状態でしたが、前半までは色んな意味でクルクルで。
疲れたなぁ、精神的に。ものっそい。

精神的にはかなり楽になったものの、体の方は後一歩といったトコロ。
そんな訳で、早々に連休希望を出した今週。明日から3連休です。
休み過ぎだって話もあるけれど、シグナルが出ている以上は、無理はしない様にしないとね。
疲れている時には疲れている様にして過ごさないと、後でたっぷりお返しがやって来るから。

明日はのんびり、明後日はおデート、明々後日はのんびりの予定。
色々やりたい事はあるけれど、我慢、我慢。
PCからも離れて、完全にオフにしますよ。
2006.09.18 (Mon) 02:19
洗いっこ♪♪♪
ってな訳で、ワタクシが長年片想いを続けている聖飢魔IIのギタリスト・ルーク篁サンとドラマーの雷電湯澤サン、アニメタルのベーシスト・MASAKIサンからなるトリオバンド『CANTA』<Link>のライヴ『秋CANTA'06 "洗ってあげるよ、心のサンオイル"TOUR』の最終日に行って参りました。
明日は後夜祭だから、最終日でいいのよね???
タイトルの『洗いっこ』とは、ツアータイトルよりルークが放った「洗いっこしようぜ!」から。
そんな言葉にすら果てしなき大妄想が広がるワタクシ。
こういう事に関する想像力は、思春期男子のアレよりも遥かに豊かなのです。危険と紙一重ですがね。アハン♪

さて、5月の終わりに行って以来のCANTA。久し振りっちゃぁ久し振りな、そうでないっちゃぁそうでない様な。
そんな微妙な空白の時を経てのCANTA。
去年の後半、モーレツな勢いでライヴ(や、ミサだけれども)に行っていたので、解散以降ずっと行きまくっている、まるで現役気取りでおりましたが、やや、そうではないよな。結構ライヴは御無沙汰だったよな。
それでも、フツーの人が行く回数よりは、まぁ多い方だろうとは思うけれども。

土曜の原宿、人は多いし・・と、すっかり都内や人が多いトコへは出不精になってしまっているワタクシ。行ってしまえばお出掛けは楽しいし、寧ろ好きなのにね。
こういう事に気が行ってしまう辺り、若くはないんだなぁと思う次第。
それでもほら、長年好きなあの方ですから。待っているから、原宿で。ギター抱えてさ。全開な笑顔でさ。
そりゃ行くしかないですよ。

今日の会場であるアストロホールに行くのは初めてで、キャパがどれ位なのかもまるで見当がつかなかったので、整理番号が良いのかどうかもイマイチ判らなかったけれど、あの広さだったら良い方だったんだな。
とはいえ、幾ら好きなあの方(々)のライヴであっても、最早前へ突っ込んでいくだけの気力は持ち合わせておりません。
1番後ろで、壁に寄り添って見る形を取りました。うん、ルーク側でね。

ワタクシ、150センチのチビッコなので、ライヴハウスではステージ上は大概見えない。
今回、最近では休みの時にしか履けないヒールで参戦したのですが、そのヒールのおかげ&周りの方々の身長が然程高くもなく、頭と頭の隙間を縫う様な形でルークを追う事が出来た事に加え、調度少し顔を上に向けた辺りにステージを移すTVモニターがあったので、見えない時にはそっちを見て・・という感じで、ストレスを感じずにライヴに参戦する事が出来ました。

こういう風な云い方をするとアレだけれど、この方々はやっぱりライヴな方々だなぁと。
それに、回数を重ねるごとに良くなっているなぁと。また観に行きたいなぁと。
そんな事を、生音を聴きながら思いました。
やはりライヴ我が命!生涯バンド女子宣言。
や、バンギャというにはとうが経ち過ぎているので、敢えて控えめな方向で。

かなりご満悦なライヴでありました。
個人的に、聖飢魔II時代からの超~~~好物の1つ、ルークのリズム内股刻みが見れたのが、めっさ嬉しかったです。
判る人に判って貰えれば、アタイ、満足だわ。ウヒヒ☆

次はアレだ、12月の大忘年会でしょうかね???
行っちゃうよ、ライヴ。

帰り、電車のトラブルで駅で足止めを喰らったり、チャリに乗ろうとしたらコケて左腕と左脚を傷めたりとアイタタな事もありましたが、それでもお釣りが来ましたよ。
楽しかったー!行けて良かったー!
ビバ☆生音♪♪♪
年がら年中、ロックだぜ☆
2006.09.17 (Sun) 03:01
いつまでも学習をしない
昨日の休みがうまく効いてくれて、今日は起きたら体が幾らか軽かった。
いつもの様に出勤し、けれどみんなが気を使ってくれて、品出しなどでガツガツ動かない様にと、休憩に入るまでずっと、レジにおりました。

と、休憩中。
大抵、1人でもそもそとご飯を食べているのですが、今日は夕方で上がったレイさんとお喋りをしながらの1時間でありました。
そこで、ここずっと考えていた色んな事を初めて話をしました。
いつもはここに書き出して整理するのだけれど、話をしながら1つ1つを整理していって。
自分で気付いていなかった事も、レイさんから指摘される事で漸く気付いたりもして、かなり満喫な1時間でありました。

話をして良かった。本当にすっきりした。
昔と比べて、自分の事をちゃんと話せる様になった方だけれど、今回は内側に渦巻いている幾つものモノがある中に、この間の不愉快な出来事があったりして、ドーンとハマってしまった様な気がします。
いつもなら不愉快な気になったところで、どうにか気持ちの切り替えが出来るのに、鬱々としていた中にあっては、切り替えるどころかどんどん後ろに向かってしまい、最終的には『辞めるか、辞めないか』という事にまで発展してしまったワタクシ。『どうなの???』と思う事が色々あって、辞めようかなぁ~・・と思っていた矢先だったので、針の振り切れ方は半端なかった。
しかし、何でも2択で考えるのはよろしくないね。2択じゃ余りに許容が狭すぎる。

人に話をする事で救われるという事を、いつまでも学習しない俺。
本当、レイさんに感謝です。
休憩を挟んで後半、スーさんとも話をする機会があり、この2人に話を聞いて貰った事で落ち着きました。
人で傷付けられても、人で癒されるんだよねぇ。

明日は久し振りのライヴですよ。
生音に癒されて、元気を貰って来よう。
2006.09.16 (Sat) 02:41
秋ですが、バレンタインデー
日付は変わってしまったけれど、今日9月14日はバレンタインデーらしいですよ。
初めて知ったよ、秋のバレンタイン。
けれども秋のバレンタインは、2つの『バレンタイン』があるらしい。

先ず1つ目が『メンズバレンタインデー』。
調べてみると、1991年から日本ボディファッション協会なる所が提唱しているらしいのです。
男性の側から積極的に愛を仕掛けようという事で、『男性が女性に下着を贈る日』として、男性から女性にピンクの下着を贈ろうとキャンペーンを行っているんだそうな。ホワイトデー(3月14日)から半年後という理由から、っていうけれど、正直、よく判らない。
何で半年後なら下着なのよ???下着の色もピンクって決まっているのよ???

一方、『セプテンバーバレンタイン』というモノもあって。
3月14日のホワイトデーから半年後の今日は、今度は女性から別れ話を切り出してもよいという日なんだそう。
別れ話を切り出すにはルールがあって、紫色の物を身につけ、指には白いマニキュアを塗って、緑色のインクで書いたサヨナラの手紙を手渡しする事・・と。
何だか切ない話ですなぁ。この半年の間に何があったよ???っていうね。
まぁ、半年でお互いの本性なり何なりが見えてげんなり、なーんて事もあるんだろうけれどもね。
男子がノリノリでピンクの下着をプレゼントしよう!としている一方で、別れの手紙ですよ。ねぇ?

さて。何やら元気そうな感じではありますが、今日はずっと家におりました。
昨日のダルさは予兆だったか、起きたらもぉグダグダな状態で。早々に欠勤の電話を入れて横になっておりました。
家でおとなしく寝ている分にはどうって事もないけれど、店に行ってガツガツ動けるのかといえば、それは厳しい。
うーん、行けない事もなかったかも知れないけれど、行ったら行ったで性格上、動かずにはいられないし、それはそれで自分の首を締めている感じだし。

でもこれ、アレだ。知恵熱みたいなモンだと思う。
季節の変わり目でグダグダしているのも確か。
ここずっと、仕事の事で渦巻いていた色々が、ドーンと溢れ出しそうになっているのも確か。
色んなモノがうまく相俟って、よりグダグダになってしまったんだろうと思います。
今は、肉体的な疲労よりも精神的な疲労の方が強い気がするもの。
何せ、すーぐ体に出ちゃうから。
それにしても、この年で知恵熱もないだろう。

ささ、明日は行かないと。
1日休んで、体は休まったものね。
2006.09.15 (Fri) 01:46
酷い顔
ここ最近、怖い夢をしこたま見るやら、朝まで眠れないやら、なにやら。
もぉもぉ、不健康極まりない。ホント、しんどい。
そんな今日は、いつもより短い勤務時間でしたので助かりました。
随分涼しくなって気候が良くなったけれど、この急な変化は体にはこたえますなぁ。少し前までは、べらぼうに暑かったものね。
ミナサマは大丈夫でしょうかね???

そんなんだったら、早く寝ろよっていう話なのだけれど、これがまた眠れない。
今日もまた、『酷い顔をしている』と云われたワタクシ。
仕事を終え、更衣室に戻って鏡を見たら、これまた酷いクマ。びっくりしちゃったよ、流石に。
これはよろしくないねー。見た目、よろしくないよねー。
これまで手にした事のない、コンシーラーの出番でしょうかね。

とりあえず、明日もありますから。寝ないとね。
えぇ、寝ますよ。
2006.09.14 (Thu) 00:50
ちっせぇなぁ
昨日のお昼寝で熟睡出来たおかげか、今日の目覚めは悪くなかった。
夢も見たけれど、そんなに疲れる程の夢ではなかった。
もぉ暫くは夢は要らないよー。どうせ見るなら楽しい夢を1つ希望しますよ。
よろしくどーぞー。

実は少し前まで、モーレツに腹が立っていたワタクシです。
仕事で嫌な客に当たってね。
まぁ、こういう仕事ですから。
1日に嫌なお客の1人や2人は軽く当たりますよ。
けれど今日のは久し振りにヒット。
ヒットだったわねー。

2ヶ月近く前の事。→<Link>
しょーもねぇオッサンに遭遇したワタクシ。この時、どうしても譲れなかったので、このオッサンは怒って帰ったんだけれども。
来たんだね、今日。久々に。
つか、これまで来ていたのかも知れないけれど、オッサンが来ようが来まいがどうだって良いので、まるで気にもしていなかったんだけど。

別の場所で仕事をしていたら、レジにお客様が並びだしたので、次に並んでいたオッサンに「あちらのレジで承りますのでどうぞ」と声をかけたところ。
憮然とした表情で「お前にはやって貰いたくないから」と一言。
「あら、そうですか~。それではお次のお客様、どうぞ~」と、その次のお客様を案内した訳ですがね。

何が腹が立つって、知り合いでも何でもないオッサンに『お前』呼ばわりされた事。
そして、2ヶ月近く経とうとしている事に対してウダウダ云いたげな態度にまた腹が立つ。

そもそもはあの時、たった1人待てば良いだけの順番を待てなかったお前がどうなんだって話で。
誰も後回しにするなんざ云っていないし、次はお前をやってやるっていう事はきちんと伝えた。
その『次』ってのがオッサンは大層お気に召さなかったらしく、それはそれは御立腹だった様で。
2ヶ月近くも経った今、こんな形で返って来たという。
ウダウダ云いたげなそのいやらしい態度には、腹が立ったというよりは哀れになったという方が合っているかも知れません。

でも、それより何より、お前呼ばわりされた時にガツッとスイッチが入ってしまいそうになりまして。
ワタクシ、ダメなの、こーいうの。『お前』って言葉は余程親しい間柄でない限りは使わないし、そうではない人に使われたら、それは侮蔑の言葉以外の何ものでもない。
そしてね、めっさ短気なんですよ。血筋かねぇ???男子だったら喧嘩三昧だったに違いないと思うの。強い弱いはさておき。
『てめぇに「お前」なんて呼ばれる筋合いはねぇんだよ!』という言葉をどうにか飲み込み、何食わぬ顔をして普通に別のお客様のレジを打ったものの。
ものの。
着火マン並のキレっぷりなので、スイッチが入ると後先考えずに口が出そうになるのですが、どうにかこらえて。
仕事だからね。
仕事だからと、何度も自分に云い聞かせてね。
周りに、店に迷惑をかける事になるから。
しかも近所の職場だし。

あの時、『2度と来るか!』と云った捨て台詞は簡単に忘れるんだな、てめぇは。
そんなに嫌なら来るんじゃねぇよと。
それにしても、そんな事を今になっても引き摺るなんざ、随分肝のちっせぇ男だな。
度量が小さく図体だけデカい、大したオッサンだな。

その後、戀子の中の癒し系なお客様がいらっしゃってお話したり、レジの中で腹式呼吸をして落ち着かせたりして、1日が終わりました。
それでも中々落ち着かず、ケーキでも食らって甘さに癒されようと、意気揚々と買って帰ったものの、ご飯を食べたらお腹がいっぱいでケーキまでは食べられず、終了。
明日、食べよう。

実はね、オッサン以上に戀子の方が、遥かに粘着なのですよ。
こういう事、ずーっと忘れないワタクシです。

お前の顔、2度と忘れないわ。
そしてもぉ、お前を客だとは思わない。

『アンタのがちっさいよ!』というツッコミはこの際、無視な方向で☆
2006.09.13 (Wed) 01:57
久々の熟睡
休みの朝ほど、早起きをしてしまうのは何故???

今日は何の予定もないし、ましてや体もしんどい状態なので、ゆっくり寝ようと。何ならパジャマで1日過ごそう位の勢いだったのに、思っていたよりも相当早く起きてしまい。
そうは云っても、ミナサマがフツーにお仕事されていたり、勉学に励んでいるだろう時間だったりするのですがね。
ウダウダしていたものの、諦めて着替えました。パジャマからジャージへと、さり気ないマイナーチェンジ。

昼ご飯を食べて、ラヂヲを聴きながら読みかけの本を繰っていたのだけれど、急に襲った睡魔に勝てず、すっかり眠り込んでしまいました。
夕方から夜まで、実に5時間近く。

それにしても、久し振りに熟睡出来た気がします。
ここずっと、毎晩の様に夢を見続けていて、しかもそれが目覚めのよろしくない類いの夢ばかり。毎晩3本立てですよ。昔のロードショーですよ。
ただでさえグッタリ気味な体調が、目覚めの悪さゆえに拍車がかかる始末。
でも、おかげでスッキリした。よく眠れた。
お風呂にゆったりとつかって、よりスッキリ。

明日からまた1週間が始まる。
ゆっくりした分、疲れが取れていますように。
そして今宵こそは夢も見ずにしっかり熟睡出来ます様に。
2006.09.12 (Tue) 00:37
気持ちの準備は出来ていた
休み明けで出勤し、社員サン方に謝ったら云われた言葉がコレ。
「だって、疲れた顔をしていたし。そろそろ休むかもなぁって」という話だったけれど、それだけ酷い顔をしていたんだろうなぁ。
季節の変わり目に弱い虚弱ッキー。元気な振りをしていても、途端に気付かされるね。

やたらに気を使われてしまって、いつもだったら品出しだの何だのとクルクル動いているところだけれど、客が切れてもほぼレジに入りっ放しで。ぼんやりと楽させて貰いました。
すみません、申し訳ない。ありがとう。

どうにもダルさが抜けないので、明日はおデートもお休みして1日家に引き篭もろうと思います。
2006.09.11 (Mon) 01:35
死ぬまでにしたい10のこと
少々どころではない後ろ向きっぷりは、やっぱり体調が少しずつ崩れて来ているっていうお知らせの様です。

今日も朝から具合が悪くて、重くて、どうにもならず。
出勤準備をしながらも、いつもは化粧をし出したら仕事モードに切り替わるのに、一向に切り替わる気配も見えず。
ギリギリまで粘ってみたものの、諦めてお休みしてしまいました。
あああ、ごめんなさい。迷惑かけます。
他のパートさんやバイトちゃん達と比べて、長い時間入らせて頂いているワタクシ。
という事は、その分だけ戀子が休むと他の人に負担がかかってしまうという事。拘束時間、2人分に当たるからね。

仕事着からまたパジャマに着替えて、布団でゴロゴロする。
重たい程の眠気があるというのに、こうしていざ寝ようとすると、まるで眠くならないという不思議。
それにしても、こういう事があるから、やっぱり遠くの職場なりハードな職場には移れないんだよな。色んな事がフラッシュバックしてしまう。
少なくとも、これまでの職場よりは遥かに元気な状態で働けている今の職場は、分相応なのかも知れない。自分が仕事に望むアレコレが叶わないとしても。

予定外の時間が出来てしまったので、かといって眠る事も出来なかったので、この間、深夜に放送していた映画を観る事に致しました。
数年前に公開された『死ぬまでにしたい10のこと』。
何気ない日常を送る23歳の主人公がある日倒れ、病院に搬送される。検査の結果、ガンで余命2ヶ月だと宣告される。ガンである事を誰にも告げないと決意、それまでにしたい事をリストアップしていき、着々とリストを実行していく・・というもの。

いわゆる感動モノ、お涙頂戴的な感じではなく、淡々とストーリーは進んでいくのだけれど、実際、死に向かうまでには色んなドラマもあるけれど、そんな仰々しいものというよりは、寧ろこういう感じなのかも知れないと思ったりもする。
自分が居なくなっても、当然の事ながら時間は変わりなく流れ、人は日常を営んでいく。
色んな事が要因となって人は死に向かっていて、それは長い時間を要する場合もあれば、一瞬の出来事で幕を閉じる場合もある。
でもどれも同じなのは、日常の中に死は在るんだよなぁ~・・という事。

自分がもし期限を伝えられた時、一体何をしたいと思うのかしら。
生きていればこそ、明日がまだまだ続くと思うからこそ、アレもコレもと欲求は次から次へと出てくるけれど、どデカい事をドーンとやり尽くしたいというよりは、最終的にはもっと当たり前の事をきちんと向き合いながらやっていきたいと思うんだろうなぁ。
愛している人達にきちんと想いを伝えたいとか、そこにある景色を見ていたいとか、そういう事。

彼女の生きている温もりを体いっぱいに染み込ませたいから、逢えば抱き合っていたという男性が居た。
彼女が亡くなった後で聞いた話だったけれど、当時はどれだけ抱いたところで、もう充分だという事はなかったろうなぁ。
戀子だったら、どんなものだって残しておきたいと思う。
それが指の先であっても、小さな骨のカケラであったとしても。

いつ『その時』が来るかは判らない。
けれど、その時がいつ来ても後悔しない様な生き方をしたいと、映画を観ながら思いました。

ああ、しかし体がダルい。
明日はいつもより時間も短いし、頑張ろう。
2006.09.10 (Sun) 02:49
回避
罰ゲーム的な1日は回避出来たものの、出勤早々やらかしてしまったワタクシは、1日中引き摺ってしまいました。
ホントに1発目からそれはどーなんだ、という事でして。注意力散漫だからこういう事になるんだよぅ。
全くもぉ、もぉ。
すぐに気付いて社員サン方に話をしたので、後になってどーのこーのという事がなかったのが、唯一の救いでしょうか。

実はここずっと、仕事に対してどうにもやる気が起きぬワタクシであります。
そりゃ注意力も散漫になるだろうよ、という程。

もっと違う事が出来る筈だという事に捉われてしまっているんだろうかなぁ。
今のワタクシの体の状態では、この近さと緩さが調度良いのはよく判っている筈。
過去のワタクシを知る人ならば、今がどれだけ調子が良いか、ものっそい判るだろう。
だって、ホントに休んでないもんね!病欠、めっさ少ないもの。
以前なんて、病欠の間に出勤日があった様なものだったから。それ位、しょっちゅう休んでばかりいたから。

が。
そういう事が殆どない今。
そんなところで揺れてしまう。体を差し置いた他の事。

自分の中の仕事に対する部分が、まるで満たされていないんだろう。
もっとやれるだろうとか、もっとこういう事をやりたいとか、そういう欲がとにかく大きくなっているのが判る。
でも、今のここが調度良いんだろう。
あそこでも向こうでもない、ここなんだろう。

色んな意味で余裕が出て来たからこそ、色々考える様になったんだろうな。

ああ、もぉ寝よう。
堂々巡りになるだけだ。
2006.09.09 (Sat) 02:29
気分は月曜日の朝。
やっぱり現実逃避的な長い睡眠時間らしく、3連休明けの今日はめっさ爆睡。
ギリギリまで爆睡。
少し前に規則正しい生活をしようと早起きを心掛け出した筈だったのに、まるで出来ないったら。どこまでもよく眠れるったら。休みの時ほど、睡眠時間も短いし、ちゃんと早起きも出来るのにね。

気分的には、月曜日の朝みたいな感じでしょうかね。
何がどうっていう訳でもないのだけれど、学校へ向かう足取りがめっさ重たいという。
今日は休みたかったもの。散々休んだってぇのに。
いつもよりも遅い出勤時間だった事もあり、余計にダラダラしちゃっておりました。

この『何となく行きたくない』ってのは、もしかしたら虫の知らせみたいなものだったのかも知れません。
出勤そうそう見つけてしまった彼の顔。誰あろう、使えない元店長。
今は1つの店舗に常駐ではなく、色んな店舗で日々動いているという状態の彼。
彼の顔を見ると非常に残念な気持ちになってしまうのですが、ここ最近は毎週2日間ばかり定期的に来るので、定期的に残念な気持ちになっているのですよ。
無駄にイライラするのを避けようとなるべく視界に入れない様にとするも、狭い職場ではそうもいかず、けれど肝心な時にはいつも居ないという有様で、よりイライラが拍車する始末。
連休で気分転換出来たのに、あっという間にいつものテンションに。
まぁ、そんなモンだわな。

明日も居るという事が今日の最後に判ったので、明日も無駄にイライラする事も決定。
そして明日はもぉ1人加わり、罰ゲームな金曜日。
今宵もきっと、やたらに眠れる事、うけあい。
2006.09.08 (Fri) 02:02
スイッチ
昨日、その前と動いていたので、今日は家の中に引き篭もり。
明日からはまたお仕事なのでね。動かないと動かないで、腰は痛むのだけれども。

いつだったか、安かったので買って来たなめたけの瓶詰め。開封される事もなく冷蔵庫で眠っておりました。
ご飯と一緒に炊き込もうと思ってそのままだったのだけれど、弟(上)がキノコ嫌いなのです。なめたけもまた然り。
それで機会を逸して長々と眠る事となってしまったのですが、結局、なめたけとツナとおろしたにんにくを合わせて、ゆでたパスタに和えてお昼に頂きました。
パスタをゆでる鍋以外、道具は1ボウルのみで済んでしまう、10分足らずで出来る簡単な一皿。

ここでワタクシの料理熱にスイッチが入ってしまい、PCに大量にストックしてあるレシピの書き出しを始める。
我が家にはPCはあってもプリンターがないので、必要な情報は書き出すか、一路にプリントアウトして貰うかのいずれか。
余程のものではない限り、こうして書き出す事が圧倒的に多いのだけれど、こういうチマチマ作業、嫌いじゃないんですよ。寧ろ好き。
ざっと書き出して、後で時間がある時に清書するのですが、それだけで料理を作った気になってしまうワタクシ。
このレシピ集、嫁入り道具になるんだろうけれど、一路とその家族にどれだけ通用するものかは謎。
全てが終わったのは夜になってから。
その間にもぉ1種類、別のパスタも作れたろうよ。

仕事をしなかったこの3日間で、腰痛はかなり軽減。ホントに楽になったなー。
要は仕事を辞めれば楽になるっていう事なのだけれど、そういう訳にもいかない職業婦人。働かざるもの、食うべからずよ。
明日からまた、ガツガツ働きますよ。
いきなり飛ばして、一気に逆戻りにならぬ事を、自分に云い聞かせつつ。
2006.09.07 (Thu) 01:48
腰休めの筈が
3連休だし、昨日も遅かったし、ゆっくり寝ようと思っていたのに、思いの他早起きした今日。
先週に引き続き、休みの時の方がすんなり起きれてしまうのは、やっぱり仕事へのストレスゆえの現実逃避型睡眠の所為???ストレスレスだから休みの日は早く起きられるのかしら???
どちらでも良いけれど、おかげで1日が長くて得をした感じがしますよ。早起き、するもんだわ。

今回は腰休めの連休なのだけれど、やっぱり掃除はしておきたい。
手抜きをしつつやるつもりでいたら、掃除機をかけないだけでかなりの本気モード。まぁ掃除機はかけてもかけなくても同じ気がするのだけれどもね。
えぇ、掃除機は信用ならぬのですよ。
掃除機をかけた後にコロコロをやったら、びっしり埃がつくじゃない???掃除機、仕事してんのか???ってな話ですよ。
気になっていた掃除も出来たし、気になっていた箇所を整理する事も出来たし。秋モードにディスプレイも替えたし。
これで暫くはオッケイ☆さて、次に掃除が出来るのはいつの日か。

綺麗になった部屋をお香の香りで満たし、低くジャズを流して、一気に癒しの空間に。
基本的にオールシーズン、ロックなオンナですけれども、秋の夜はジャズがしっくり来る気がします。

だがしかし、ここで電池切れ。
寝転がって雑誌を読んでいたら爆睡してしまい、気付けば深夜ですよ。
おかげでこんな時間になっても眠れない。
まぁ、いつも通りっちゃいつも通りなのですがね。
この分では、朝までコースだわね。
2006.09.06 (Wed) 03:15
月イチ恒例と突然のアレ
数年に渡って止まったままの腕時計が数本ありまして。
それを先月から2本ずつ電池交換に出し、更に今日、2本を電池交換。
命を吹き込んで貰ってまた動き出す様を見るのは嬉しいね。新しく買った訳ではないけれど、気分的にはそんな感じ。

そして今日は月イチ恒例の通院日。
毎度毎度、ある意味で試験をされているかの様なこの日。
食前食後に測る血糖値の結果を携えつつ、病院での検査を受けつつの受診。
妙に緊張してしまうのです。
患者としては不良患者なワタクシ。それに加えて精神的なモノが多分に影響する血糖値。
その平均値を表すHbA1cは、今回もやっぱり横這い。
それなりの数値を出しての横這いなら問題ないけれど、高血糖状態が続いての横這いはよろしくない。
そんな訳で、インシュリンの量が増えてしまいました。低血糖、気を付けないと。この量で仕事の時はどんな塩梅になるだろうかなぁ。
それにしても、同じ食生活を送っている母の経過が順調だというのに、俺がこうなのは病歴が長い所為なのか、それとも他に原因があるのか、そのどっちもなのか。
弱っている事には変わりないんだろうね。長年、機能的に落ちた状態で酷使しているんだから。

病院後は一路とおデート。
湘南に車を走らせ、初秋の海を見てみたり。
台風が近付いている海を初めて間近で見たなぁ。波が大きく立ち上がり、気を抜いたら今にも飲み込まれそうな程でありました。
水際からはかなり離れた場所から見ていたのだけれど、その勢いに少々怖くなり、暗くなって来た事もあってすぐに撤収。ゆっくり見たかったけれど、こんなんじゃね。
そんな海からの帰り。
路地のど真ん中にあった土管。
「何だか貞子でも出て来そうだよねぇ~・・」なんて、戀子を怖がらせようと一路が口にした途端。
土管の横にあった大きなごみ箱がいきなりガタガタと音を立てて暴れだし、そこからものっそい勢いで出てきた黒猫に2人して叫んだ、叫んだ。
ご近所の方、絶叫でホントにすみませぬ。でもアレ、本気でビビッたわ。
そしてそれは猫もそうだった様で、数メートル歩いて後ろを振り返ったら、猫もじっとこちらを見ておりました。
ごめんよ、猫。いきなりの話し声にびっくりしたんだろうね。

フラフラとお店を見て回ったり、ラブホでマッタリしたり、キョーレツなAVを見ちゃって蛇に睨まれたカエル状態で目が離せなかったり。

そんな事をしていたら、見事に朝帰り。
来週こそは、一路を早く帰さないと。
ただでさえハードな生活を相変わらず送っているというのに、連休でもない限りは次の日がしんどすぎるよなぁ。
お互い、三十路。労わり合いが大事なのです。
2006.09.05 (Tue) 05:17
今宵も塗り塗り
いつもより遅い出勤時間でいつもの半分程の勤務時間だったので、ものっそい楽々でした。
生活スタイル的には、今の午後から深夜までの勤務時間ってのはとても楽で良いのですが、時々こうして日付が変わる前に家に帰ると、何をしていても時間がたっぷりな気がするので得した気になりますな。
今も未だ1時過ぎ。のんびりだなー。

明日から3連休ですので、今宵もマニキュアを塗り塗り。
ここ数日はとにかく腰痛が半端なくて、いつか起床と共に腰が立たなくなるという状態になりそうなのです。
年に1回、そういう事があったりなかったりするのですがね。
そんな話をスーさんにしたら、腰休め連休をつけてくれました。助かった、ありがとう☆
給料も欲しいけれど、動けなくなったら給料どころの騒ぎじゃないものね。これで大分楽になるよぅ。

今日のマニキュアは、パールが入った淡い紫。
ああ、爪を伸ばしたい。
2006.09.04 (Mon) 01:19
あの日に見た光景
随分遠くなったあの時に見たあの光景が、久し振りに蘇ってきた今日。

忘れた訳ではなかった。
忘れてはいけないと、ずっと思っていた。
それなのに。
だからこそまた、繰り返し見せられたんだろう。決して忘れるなという、誰かからの強いメッセージ。

心に引っ掛かっていた事はそのまま。小さいけれど堅く尖ったつぶてが冷たくそこに残っている。
けれど今日のこの事がきっかけとなって、いずれ取り除く事が出来たら。
そうなれば、この景色も見え方がずっと変わっていくだろう。
それだけでこの道程も、無駄ではなかったと思えるだろう。

結んだ唇から、いつかは聞けるだろう。
何があっても離れられぬ呪縛が如き繋がりは、いつかは温かみを帯びていくだろう。
離れた事で訴えかけて来る声に抗ってはいけない。
時間を経ても許し難い程に、同じだけの強さで愛しているという事なんだ。
それに気付いて欲しい。目を逸らさないで欲しい。
時間には限りがある。
悔やむ事だけはして欲しくないから。

何だか無性に哀しくて、淋しくて、切なくて、泣けてきた。
気を緩めると目の縁に涙が溢れ出てしまって、どうにもならず。
云いたい事が山程あったのに、まるで伝えられなかった。

ただ一言、大事にしてねとだけ。

家に帰って来て、存分に泣いたらスッキリした。
ここからまた始まる。
また寄り添う為に、動かなければならないんだよね。
今がその時なんだろう。
2006.09.03 (Sun) 03:22
決意表明
日付は変わってしまったけれど、もぉ9月!
今年も残すところ、後4ヶ月となりましたよ。
これを僅か4ヶ月とするか、未だ4ヶ月もあるとするか。
それは今後の己の意識の持ち方と時間の過ごし方、活かし方にかかっているんでしょうな。

今の時点では、『僅か』な気持ちが強い戀子です。
参った。
年頭に立てた誓いに、どこまで近づけたか。
クリアすべき事はどれだけ開けてきたか。
思わず目を逸らしてしまいますよ。アイタタ。

それとは別に、ここに来て始めたアレコレ。
今年が終わる頃に、きちんと形になっているといいなぁ。

や、しなくては。

えぇえぇ、今度こそは真剣ですよ。
日々暮らし易く、生き易く過ごす為に。
これが何度目かの挑戦であっても。

灯りは少しずつだけれど、小さいけれど、見えてきた。
亀の歩みであったとしても、コケなければ大丈夫。
2006.09.02 (Sat) 02:24
そんな時だってある
全てに対してスイッチ全開で、全てに対してイライラしっ放しで。
いつかここから離れて、自分をきちんと見てくれる環境に身を置くと固く誓って。

そんな時だってある。時には。
そして今日は、当にそんな時だった。
2006.09.01 (Fri) 02:14
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