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信者の集いat新宿
以前はそれでも、未だ友達たちと逢おうと思えばいつでも逢える様な状態だった気がするのだけれど、今はそうそう簡単には逢えなかったりします。
そんなこんなな状態なので、数ヶ月も前から時間を調整して、ようやっと開催出来ました。信者の集いat新宿♪♪♪
本当はもぉ少し人数が多かったのだけれど、アレやらコレやらの事情で、今回は結局4人と小ぢんまりな集いに。

三十路の乙女達はみんな、公私共々の色々でストレスがいっぱい。
美味しいモノをたくさん喰らって、どぁい好きな悪魔達で妄想トークをサクレツしちゃって、ワイワイ騒いでストレス発散致しましょう♪♪♪
そんな会が、この信者の集い。
今回は『巷で流行っている豚焼肉を喰らおう』と、『肉祭り』と称して韓国料理屋サンに行って参りました。
大久保にあるお店『松屋』。こちらは中々の人気店だという話。
が!
肉祭りだったものの、焼き肉はランチではやっていないという事でした。残念!
でも、美味しいものは目の前にいっぱい。やー、どれもこれも、全てが旨かったぬぁぁぁ~~~♪♪♪
辛さに食欲を刺激をされつつ、昼間っからの女子友たちとのおデートにウキウキなもんで、よりサクレツする悪魔話。
しょうがないよ、だってみんなが信者なんだもの。そしてみんな、妄想が得意なんだもの。
久々にみんなと逢えたのがやたらに嬉しくて、すっかり弛緩しまくりなワタクシ。
そりゃ妄想にも拍車がかかるってなもんだ。

美味しいご飯を頂いた後、今度はカラオケに雪崩れ込み。
やー、こちらも久々。前回行ったのは確か、去年の暮れに職場のみんなで忘年会をした時だったんじゃなかろうか。
あの時は、仲が良い職場の人達みんなとはいえ、一緒にカラオケなんてぇのは初。そうなると、やはり加減してしまいますでしょ???
今回のみんなは、もぉ揃いも揃って付き合い15年程の猛者たち。
遠慮???何ですか、それは???という間柄ですし、あんな顔もこんな顔も知っている方々なので、本当に気が楽。

いやはや、歌い倒しました。2時間ばっちり、聖飢魔IIオンリー。
曲を『聖飢魔II』のリストの上から下からと攻めつつ、マイクを淡々と回しながら(そりゃみんな歌えるからな)歌いまくり。気分的には全曲制覇だったのだけれど、全てを歌いきろうと思ったら、6時間は必要だろうという事に。
俺ら、プロじゃないのでね。そこまで喉はもちません。しかもその前、散々辛いものを食べて喉を刺激しまくっているし。
持ち歌の大半を残し、今回は終了。
今度の定例会では続きから歌うよ!
そしてまた鬼るからっ!!任せてくれよ、コーラスは!!
あのコーラスだけはルーク宗のお仕事ですぜ、ウヘへ。

それにしても、友達とは財産ですよ。
あー、ありがたいなぁ。すっかりストレスも発散出来たわ。
次はいつやろうかね???早速決めにかからなくっちゃね!

明日は一路に癒されて参ります。
連休って幸せね。

家に帰ってきて、関東の梅雨明けを知る。
いよいよ夏本番ね。
強い陽射しで面倒な事一切を焼き尽くせ!
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2006.07.31 (Mon) 01:34
長かった~!
明日、明後日と連休なので、今週は今日でおしまい♪
土曜の夜というのはそこそこ忙しいのだけれど、今宵はひっそりと終わったなぁ。
追われる事もなく、レジを打ち続ける訳でもなく。
まぁ、そんな日もあらぁね。

それにしても、長い1週間でありました。
毎週毎週、同じ事を云っている気もするが、それは無視。
長かったんだ、今週も。
今週は中々眠れなかったのと、腰痛が半端なくてまいっちんぐでありました。
仕事の時には気が張っているから、何事もない様にサクサクと動けているけれど、家に帰ったら最後、途端に動けなくなってしまうのです。
座ったら立てないし、立ったら立ったで歩くと響くし。
接骨院に行きたい。オバチャン、体がヨレヨレですわ。
嗚呼、ガツッと1週間ばかりお休みしてしまおうかちら。翌月の給料日が切なくなる事、請け合いだけれども。
プー子で2年近く休んでいたなーんて事もあったけれど♪

ささ、明日は待ちに待った肉祭り♪♪♪
三十路女子の信者なグループで、肉を喰らって、悪魔を語って、妄想三昧な憂さ晴らし。
楽しみましょう、昼間から。
肉汁したたる、乙女な午後。
2006.07.30 (Sun) 02:51
不思議な夢
ここ数日、頻繁に夢を見るのです。
人は毎日必ず夢を見るという話だけれど、それを覚えているかといえば、そうでもなかったり。
けれども、ここ数日の夢は、結構印象的で。

今朝見たのは、職場の夢。
実際の店よりは随分広く、そして閑散としたフロアでありました。
いつもの様に仕事をしているのだけれど、店長と、そして戀子が苦手とする社員サン的人(社員サンではない)に、やたらに怒られてばかりで。
仕事をしながらも、相当ガックリ来ていたワタクシ。
やがて店長に呼ばれて、「アナタはねぇ、好きな人や興味のある人には丁寧に接するけれど、そうじゃない人には冷たいでしょ。それが良くないんだよ」と、懇々とお説教を喰らうのでした。

それだけの夢だったのだけれど、夢を夢として片付けられないというか。
うまく云えないけれど、啓示的な夢だなぁと。
仕事云々の話ではなく、広く人付き合いだったり、目の前にある事物だったりに対する話に思えるのです。

確かにそうなんだ。
自分が大事にしたいと思うモノや人、興味のあるモノや人に対しては、出来うる限り丁寧に接していこうと心掛けているけれど、それ以外のモノや人に対しては、まるで触手が向かわないのです。
ホントにどうでも良い。
苦手な事は出来る限り遠ざけて、触れない様にして。

で、それが後々になって、ドーンと回ってきてね。
何事も、自分の目の前に現れたアレコレというのは、全てやるべき様に出来ているのかも知れないなぁと。
先送りにしていた事も、見ない振りをしていた事も、ずっと後になってから避けられない形で突きつけられて。

今もそういう感じなのかも知れないなぁ。
向き合わなければいけない事柄を、今在るぬるい空気の中でたゆたいながら遠ざけて、見ない振りをして。
しっかり生きろという、誰かからの言葉なのかも知れません。

きちんと歩かなければ。
そんな夢のお告げ。
2006.07.29 (Sat) 01:23
熱、再び
関東は未だ梅雨の最中で、真夏の暑さには程遠いのだけれど、随分涼しかった日々は過ぎ、戀子の部屋は再び修行部屋と化しております。
この暑さ、どうせーっちゅーんだ。
コンポに入っているCDを入れ替えるのすら、修行ではないかと思わせる程、力を削ぎまくる部屋になっているんだ。動きたくないと。
久々にアレとかコレとか聴きたいのに。
自分の部屋なんだし、勝手に聴けば良いのだけれど、コンポに入れ替えるのが面倒くさいというのは何ともアイタタだ。
早く涼しくなって欲しい・・体力、面白い程に奪われまくりなのです。

少し前に、筋肉少女隊の再結成の話を聞きまして。
戀子は熱狂的な筋少のファンではなかったけれど、好きなバンドの1つでありました。そしてまた、いつかライヴに行きたいと思いながらも、結局は行けなかったバンドの1つでもありました。
その前には米米クラブが再結成、去年は聖飢魔IIの再結成、SHOW-YAの再結成と、再結成流行なのかとばかりの再結成三昧。

これらのバンド、当に戀子が本物の思春期時代にバンバン活躍していたバンドであります。
当時は悪魔至上主義で、他のバンドのライヴに行く位なら、そのお金はミサ資金にしてしまおうと、中々足を伸ばせなかった次第。
至上主義から少し離れた頃には、続々と解散していたり、活動休止になっていたりして、本格的に行けずじまいになってしまいました。

何でもそうだろうけれど、同じ事をいつまでも同じ様にやってはいられないだろうし、志を同じくしていても、表現の仕方が時間を重ねるにつれてそれぞれ違ってもいくだろうし、やりたい事はどんどん変わっていくだろうし。
そうして離れていくのは、しょうがない事なのかも知れません。
それから年を経て、若い頃は尖ったナイフだったじゃないけれども、それが年をとって角が取れ、歩み寄れる様になって。

色んな理由があっての再結成なのだろうけれど、そんな事はファンや信者にとっては正直、どうだって良いんだよな。
青春、復活!って、それだけで充分なんだよねぇ。

筋少の復活話を聞いて、何だかとても嬉しかったんですよ。
どこかでまた、再結成に幸せな気分になっている人が多くいるんだろうな。

・・聖飢魔II、また復活しねぇかなぁ~・・(切望)
今度やるとするならば、結成30周年とかいうレベルになってしまうんだろうけれど。
もぉその頃には戀子サン、四十路ですよ。構成員達は・・(遠い目)
去年の様な、バリバリのミサは出来ないだろうなぁ。でも激しく熱望するのは、サクレツするミサなんだよなぁ。

ああ、きっとライヴ不足なんだわ。
またアレか。月1ライヴ通いでもしないとストレスフルか。

爆音で頭振れるバンド、希望。
出来ればミサな方向で。
その時点で、出て来るバンドは1つだけだわ・・

熱、再び。
2006.07.28 (Fri) 00:28
夏の日の想い出
TVでチョイチョイ、高校野球の地区予選の模様が放送されておりますなぁ。もぉぼちぼち、決勝辺りなのかしら???
高校野球もプロ野球も、特段興味のないワタクシ。
けれど高校野球は、母校の動向が気になる所だったりして。卒業生の心境なんて、そんなモンだろう。
戀子が在学中だった頃から、甲子園へは後1歩も2歩も届かない状態であった野球部。
ナンチャッテ状態でも私立は私立でしたし、学校が野球部に力を注いでいた事もあって(甲子園に出れば知名度も上がるしね)、野球部関連の設備は素晴らしかったのだけれど、それに対する実力がこうか・・と、色々云われる事、云われる事。
あれから10余年が経つけれど、今はどうなんだろうかなー???

高校では吹奏楽部に入っていたワタクシ。
当時、どういう経緯でそうなったのかは実はよく知らないのだけれど、コンクールに参加していなかった我々は、7月の終わりに定期演奏会を開催しておりました。
そういう訳で、この時期は当に追い込みの時期。夏休みに入ったらすぐに合宿もあったりしてね。
けれど、この地区予選の応援には、当然の如く借り出されておりました。
鳴り物がない応援なんて!っていう所なのでしょうか。

でも、ものっそい嫌だったなー。
外は暑いし!
熱で楽器も熱くなるし!
球が飛んで来そうで怖いし!

とはいえ、中々アレなチームだったので、何度も借り出される事もなく哀しく終了していくのですが、何となくこの時期になると、その後の合宿&定演とセットになって思い出されるのです。

懐かしついでに。
mixiを通じて、この時代をバッチリ共にした戦友達と再会したのをきっかけに、戦友の1人・楓に以前ダビって貰った、1年生の時の定演のビデオを観ようかという衝動に駆られるのですが、コレはもぉ少し放置。
色んな意味で放置プレイ万歳よ。余りの演奏のアレさに、感傷に浸る以前にアイタタな気分になってしまうのでね。
それなりの覚悟が必要なんだわ。

合宿、行きたいなぁ。
楽しかったなぁ。
切なかったなぁ。
・・キュンキュンだったよなぁ~・・♪

そんな夏の日の想い出。
ザッピングして見た高校野球の地区予選から、ふわりと香った記憶でありました。
2006.07.27 (Thu) 02:33
決まったらしい
ここ最近、目の調子がよろしくないのです。やたら涙や目やにが出ちゃったりしてねぇ。
それに眼圧も高いのかなぁ???特に右眼が痛重い。コンタクトを着けるのにも気がひける程。
超~~~汗っかきなワタクシ(この間の『あるある大辞典』でいうトコロの、体内の熱を放出しにくい『熱体質』という奴らしい。枝豆食べなアカン!)、夏場に眼鏡は出来れば避けたいのだけれど、この目の状態でコンタクトを着けてしまうと、きっと危険かも知れぬ。
暫く眼鏡で過ごして、それでも治らない様であれば、眼科に行かなければならないかもなぁ。
持病の1つ・糖尿病性網膜症を03年に発症して以来、眼科へは2年程通院していたのだけれど、最後に行ったのは去年の夏の終わり頃。
ドクハラ万歳なあの医師の下へまた行こうとは到底思えないので、どこか別の眼科を探そうと思います。

仕事中、夏休み第1弾がぼちぼち終わるスーさんが店に来る。
思えば短い夏休みの間中、毎日店に来ていたんじゃなかろうかな。
店に来て早々、「決まったよー」と辞令を見せてくれました。
来月1日付けで、この店の店長に昇格するんだそうな。

戀子がスーさんからこの話を聞いたのは先週の事。
正式な辞令が降りる前で、本人は受けるかどうしようか、考えているところでありました。
本来ならば喜ぶべきところを落ち込んでもいたスーさん。
仕事に対して、色々思うところがあった矢先の話だったからね。
上がったり下がったりしながらも、それでも一応、もぉ少し先を見てみようと決めたばかりでもあったので、「やってみたら良いと思うよ」という話をしたのでした。

今の仕事に就く前、幾つかの職場で店長だったり、それに近い仕事をしていたワタクシ。時間給労働者で、ですがね。社員とかじゃなしに。
今の店よりも随分少ない人数でやっていたり、年齢も若かったのでそれなりに大変ではあったけれど、良い経験が出来たと思います。
上に立ってみて初めて見える景色が幾つもありましたし、公的な意味での人付き合いのさじ加減を覚えたのもその経験が故。
今に繋がる『人を指導する事』もこれらの事から覚えました。
店長は、イコール雑用係であるとつくづく感じたものでした。

年齢的にも、勤続年数から見ても、やったら絶対に良いと思うのです。
寧ろ、そろそろ経験しておいた方が良いだろうと。
今の会社にずっといるのか、はたまた別の会社に移るかは置いておくにしても、経験が邪魔になる事は決してないから。
それに、スーさんならばみんな着いていくと思うんだよな。
普段、ふざけた明るいキャラを全面に出している彼だけれど、一方で(だからこそ、かも知れない)きちんと仕事をしている人だというのは、みんな判っている筈だから。
めっさ気配りの出来る人だし。それが自分の負担になってしまうのだから、良くも悪くもあるのだけれど。

スーさんとはこれまでも色んな話をさせて貰っていて、戀子の中では勝手に社員とパートという枠を越えてしまい、年の近い弟的感覚でもあるのです。
頑張って欲しいなぁと。やれる人だと思うから。
「大した事は出来ないけれど、出来ないなりに力になりますよ」とだけ云っておいた。
彼女や他の社員サンには話せない、スーさんにとっての毒吐きの場にでもなれれば良いだろう。
オバチャン、みんなの聞き役ですねん。毒を吐く事でスッキリするならそれでヨシ。
ナンチャッテカウンセラー人生ですから。アハン♪

スーさんが店長になる事により、この店の人事も多少様変わりする。
人事異動でどんな風に店が変わっていくか判らないけれど、戀子は目の前にある仕事を淡々とこなすのみですよ。

しかし、給料日は切なくなるな。
掛け持ちするしかなかろうか。
そんな事を云い続けて、一体どれ位になるだろうかな。アイタタ。
2006.07.26 (Wed) 01:04
始まりは3歳児
昨夜は3時過ぎに寝て、目が覚めたのは何と5時過ぎ。
幾らなんでも早すぎだろう。10時に目覚ましをかけていたというのに、興奮したか、遠足前の小学生状態。

コンスタントに逢っている時にはそういう事ってないけれど、少し間が開いてしまうと、一路を前にして途端に3歳児が如くモジモジしてしまう戀子。
お付き合いもそこそこ長い部類に入る方ですし、もぉいい加減、モジモジもしなかろうよといつも思うのだけれど、コレがまた。
毎度の事ながら、こっ恥ずかしくてまともに一路の顔を見られなかったり、話がぎこちなくなってしまうのだから、どうしようもない。
戀子の3歳児っぷりに、一路が気付いているかどうかは知らないけれど。

そんなモジモジな儀式を一通り終えて落ち着いた頃に、ランチを食べながらゆっくりお喋り。
思えば先週、先々週と、お互いに忙しかったり不調だった事もあって、メルのやり取りも極控えめだったので、積もる話もありまくり。

と。
入院されている一路のお父さんの話になり、思いも寄らぬ状況になっていた事を知って驚愕。
諸事情から入院したのが春先の事。
全然別の理由で入院したのに、院内で風邪をこじらせて肺炎を患ったと聞いたのが今月の頭頃だったでしょうか。
それが悪化して生死を彷徨い、『覚悟をしておいて下さい』とまで云われる状態になっていたという事。

お父さんに関する話を聞かなくなったので、てっきり落ち着いたもんだと勝手に思っていたワタクシ。
何も知らずにのうのうと日々を送っている最中、一路は他のご家族と『現実的な問題』として、遺影をどうするか・・という話までしていたという。

幸い、持ち直して今は酸素マスク他モロモロも外せる様になり、危機は脱したという話でしたが。

やー・・ショックでした。
うまく表現出来ないけれど、コレが1番しっくり来る言葉だろう。

彼のお父さんに関しては、病気で倒れてから10余年の間で色々と山だ谷だとありましたので、こういう深刻な事態にも『慣れているから』と一路は笑っておりましたが、何も知らなくてごめんと、思わず謝りました。
知ったところで、何が出来る訳ではないけれど、それでも。
一路の言葉に、彼が送って来た道程が見えた気がしました。

フラフラと割りと最近出来たショッピングモールを散策した後、こちらも久々に行ったお気に入りのラブホでは、ずっと入りたくても入れなかった純和風の部屋に今日はイン♪
畳にベッドという、何となくアンバランスな組み合わせではあったものの、前に別のラブホで見た中途半端さ加減はまるでなく、うまくミックスされていた感じ。
和ジアン風?いや、それともまた微妙に違うな。
妙に居心地がよろしくて、畳の上に寝転がりたい程でありました。すっかりリラックス。
予告通り、聖飢魔IIのDVDを鑑賞。当初は復活祭の千秋楽のDVDを見る予定でありましたが、今回はそのドキュメントDVDである『ウラビデオII』を見て終了。
今度は復活祭のDVDにするから!見せるから!(あくまで強請)

家に送って貰った頃にはすっかり癒され、明日からの鋭気をガッツリ養いました。
来週の逢瀬に向けて、今週も頑張りますぇ!
2006.07.25 (Tue) 03:43
漸く!
あああ、漸く明日は一路とおデートやねん♪♪♪
今年に入ってから、それまでも割りと戀子にすれば頻繁に逢っていた方なのですが、よりディープに逢う様になった我々。
そんな中、2週間も逢わなかったのは久し振りですよ。去年の聖飢魔IIの復活祭ツアー最中以来。
それで怒らせたけれどもね。俺と悪魔とどっちが大事やねん?って話で。こそっと『期間限定復活の悪魔(特に下手((しもて))の蒼い方)』なんて事は云えず、貴重な1ミサ放り出して逢いに行った俺ですが。
えぇえぇ、俺らったら痛くてごめんな。承知、承知。

何だ勘だで、空白期間も含めてお付き合い5年目の我々。
もぉ既に恋愛初期ではございませんので、1週間2週間逢えないくらいで、甘えた感じで淋し~ぃ!切なぁ~い!という風にはなりませんが、やはり逢えるとなると、そりゃあウキウキですよ。
自分の中の数少ない乙女な部分を感じる瞬間ね。

今宵は早く寝て、明日に備えようと思います。
別に明日はどこへ行くでもないけれどもね。『腰が痛くて参る』という話をしたら、『接骨院に連れて行こうか???』と云ってくれたものの、久々に逢うのに接骨院からスタートってのもどうかと思うし、それに一緒に行くなら未だしも、戀子が接骨院で揉み解されている間、一路は他の場所で待ちぼうけですし。

で、結局。
『お互いに疲れてもおりますし、大人しく過ごしましょう』という事で、ラブホでマッタリして来ます。
DVD持参ですよ。一路も観に行った、復活祭の最終日のDVDですよ。
一路、強請参加。
一路に悪魔にと、好きな男に囲まれて幸せな戀子(意味が違う)。

寝るよ。寝る、寝る。

そうそ、頭を悩ませていた新人チャンは無事に今日、ご卒業を果たしました。
後はいっぱい数をこなして大きくなれっ!!
2006.07.24 (Mon) 02:08
あっさりと
昨日の職場での『mixiやってますぇ』発言から一夜明け。
昨夜、バイト君から教えて貰ったヒント(っつーか、マンマ答えだな)を手がかりに彼を見つけ出し、彼の頁に付いた戀子の足跡から、あっさりとこの場を見つけられた次第。
まぁ、いーか。
赤裸々過ぎて、普段のワタクシとのギャップがデカい事もあろうかと思うけれど、それはそれ。
ネエサンはこんな人だったんだよと、受け入れて下さればこれ幸い。
そしてバイト君からバイトちゃんにも伝わり、恐らくは近い内に彼女にもこの場が知られる事となるのでしょう。
まぁ、いーか。
こんな俺を、そっと受け入れて下さい・・(懇願)


そんな赤裸々日記を公開するのを少々こっ恥ずかしく思っている最中、気付かずに見落としてしまいそうになった、ルカから回って来たバトン。
更に赤裸々じゃねーか!でもまぁ、いーかっ!
バトンだろうが、何だろうが、もぉバッチ来いっ!
ここからモーレツにまた走り出すわ、アタイ!!


*女の子バトン*

■Q1. あなたは女性ですか?
女性っていうよりは、寧ろ女子。
年齢的には『女性』という言葉の方がしっくり来るのだろうけれど、戀子は万年思春期なのでね。
きっと一生、女子気取りだと思われます。


■Q2. あなたが考える女性の特権とは?
ワタクシは体型的に相当難があるのでアレだけれども、洋服の種類は圧倒的に多いからおしゃれの幅は広いし、女性を優遇した各種サービスは多いし。
ルカと答えが被りまくりだけれど、仕事、仕事で生きなくても大丈夫なところなんてのも。
虚弱ッキーなワタクシ、これで男子だった日にゃ、一生独身貴族だったろうと思う。
無理だもの、家族を養っていくだけの給料を持ってくるなんざ。
自分1人で精一杯だ。


■Q3. あなたが「自分は女だなぁ」と思う瞬間は?
やはり生理の時だろう。
あっても無くても気になるニクい奴♪


■Q4. 女友達と男友達、どっちが多い?
圧倒的に女子。
一路とのアレコレがあった3年前、一路以外の男性との縁は全て切りましたから。自分でも驚く程にあっさりと。
ケータイのメモリは消去したし、手帳の住所録も全て処分したし。
男子に限らず、本当に必要な人は誰なのか、必要な事は何なのかってのを、散々考え抜いた3年前。
アレから時間が経って、今はまた片手で収まる程度の男友達が出来ました。
同じベッドで寝たところで、間違いは起こらないだろう方々であります。
一緒には寝ないけどな。


■Q5. 好きな人の前では女度が上がる?
ウヒョヒョ☆
好きな人の前でしか出さないオンナの顔があるのさ、戀子にも!
一路のみが知る、戀子のSecret Object♪アハン♪♪♪


■Q6. 結婚式ではウエディングドレスを着たい?
着てみたいな~。着られるのかな~???サイズ、あるのかー???
乙女ですので、1度は夢見るウェディングドレス。何つーか、コスプレ的感覚で。
きっと、お式はしないと思うよ。でも、写真だけは残したい。
写真を残す限りは、一生封印を決めた、成人式の時の『女将さん』風味な写真の二の舞にはしたくない。


■Q7. 一生独身ってありだと思う?
経済的にも精神的にも自立しているのであれば、一生独身っていうのは充分アリだと思う。形に拘る必要はどこにもないからね。
ワタクシは経済的・精神的のどちらもダメなので、寄り添える方がいつも傍に居て欲しいのです。
一路と結婚しなかったら、上記とは違った理由から一生独身だと思うよ。
あんなに戀子の事を愛して、戀子の病気の事も含めて理解しようとしてくれる人は、他には居ないと思うので。
若い頃はとにかく結婚したいとは思っていたけれど、そういう形に拘る必要はないよなぁと思う様になったここ数年。
一緒にいられれば、どんな形であろうと良いのです。


■Q8. 結婚しても仕事は続けたい?
昔は専業主婦でぇ~♪家事をこなしながらダーリンをお家で迎えてぇ~♪なーんて考えていたけれど。
今はどういう形であれ、仕事はしていたいと思う。
一部の方の様に、専業主婦でもお稽古事だの趣味のナントカだのに時間を割けるのであれば別だけれど、そうでない限りは、家の中だけで世間との関わりがものっそぃ少なくなってしまうでしょ。
そうなると、気詰まりしてしまうと思うのですよ。それはもぉ確実に。
週1日でも2日でも、外部との関わりを持つ為に仕事をしていたい。
まぁ、一路と結婚したら、漏れなく就職も付いて来ますけれど。
週1どころか、週6ですけれど。


■Q9. 雑誌の占いは、つい読んでしまう?
寧ろ、占いの頁から読んでしまう程の勢い。
でも、然程気にはしないよ。や、気にしなくなったよ。
当たるも八卦、当たらぬも八卦。良い事だけを信じる様になりました。
風水とかは相変わらず好きだし、実は結構気になるけれどもね。


■Q10. 昔、ジャニーズにハマったことは?
ジャニーズはないなー。若い10代~20代前半の男子よりも、20代後半~の男性にハマってばかりのワタクシなので。
ああ、でもシブガキ隊のモックンは好きだった。今でも好きだなぁ。綺麗よね。
そして今の年齢になって、ジャニーズの子達が可愛く思える様になりました。
年をとったと思う瞬間。


■Q11. 男言葉を使うのに抵抗はある?
この年齢でこの汚い言葉づかいはどうなんだろうと、常々思う次第。
使い分けが出来る様にはなったものの、気が緩むと男言葉満載で。
周りの男子の方が、余程綺麗な言葉づかいだと思う。
猛省。


■Q12. 女性であることを恨んだことは?
恨んだ事・・
何せこの体型。コンプレックスの塊だった思春期の頃は、女子である事が本当に嫌で、嫌でしょうがなかったし、何をどうやっても可愛くなんかなれないという思いから、女子らしくする事をとにかく拒否していたなぁ。
それが、可愛らしくなれないのに拍車をかけるんだと気付いたのは、随分後になってから。
男言葉をバンバン使っていたのも、そういう気持ちからでちた。
それが今になっても、後遺症が如く張り付いているんだよなぁ~・・言葉づかいがなぁ~・・
今は女子である事に恨みはナシですよ。


■Q13. もう一度生まれ変わるなら女性がいい?
上記の様な青春時代でしたのでね。
女子の生活を満喫したいとすごーく思うのですよ。なので、もぉ1度リベンジ。
女子らしくありたい。そんな万年思春期・戀子DEATH。


■Q14. あなたが分析するあなたの女性度 (10段階) は?
うーん・・どうだろうなぁ。
5くらいかなぁ???女性にはなりきれず、かといって男子でもなく。
やっとの思いでこの位置につけている感じ。


■Q15. バトンを回す女性 (5人) は?
源♪
きよチャン♪
まちかチャン♪
蒔子♪
美波チャン♪

お暇な時にでも、よろしくどーぞ!
2006.07.23 (Sun) 02:24
難しいものだ
人にモノを教えるのが、とても苦手なワタクシなのです。
そんなワタクシが人様に研修をやっているのだから、どうなんだろうかと常々思う訳ですが。
まぁ、ここの職場に就く直前は、当にそういう指導的仕事をしようと始めていた最中であった訳ですが。

同じ事を同じ様に教えても、その受け手が違えば同じ様には中々伝わらなかったりする。
なので、受け手が確実に判る様に、アレやらコレやらと伝え方を変えてみたりしているのですが、これが中々ねぇ~・・
人が違うのだから、同じ様にいかないのは判っているけれど。
判っているつもりだけれども。

結果的に云えば、1日先延ばしになった今日の1人立ち試験も、やはりGoサインを出せるものではありませんでした。
いつまでも付きっ切りで見ていられる訳でもありませんので、限られた時間を有効に使いながら、ある一定のラインまで持っていかせなくてはならないのだけれど、さて、どうしたものか。

人を教える度に、いつも頭を悩ませます。
さらりと教えても、それできちっと吸収してくれる人もいれば、みっちり教え込んだところで、半分も出来ない人もいる。
応対は悪くないんだけどなー!
落ち着いて、少しだけ気を付けて、そして気を使えばいいだけなんだけどなー!

それをちゃんと教えられないのは、ワタクシの至らぬところなんだよな。

難しいものだ、本当に。
人様の研修をしながら、教えられる事がいっぱいだ。

今日はひょんな事からmixiの話になる。
さて、彼はここを見つける事が出来るのか???
戀子は見つけられてしまうのか???

・・ものっそい、公私両面で赤裸々日記ですけれども、何か?
2006.07.22 (Sat) 02:56
久し振りの主婦業
それにしても、ここ数日はめっさ涼しくて過ごし易いですな。
ワタクシの部屋、クーラーがなくて扇風機オンリーですのでね。この時期から向こう10月辺りまでは、修行部屋の様相を呈するのですが、この気候のおかげで、扇風機の出番もなく。
快適、快適。

今朝、昼前に起きてケータイの電源を入れたら、店長から電話が入っておりました。
こりゃ、昨日のオヤジからクレームが入ったかなー???と、折り返し電話を入れたら、まるで関係ない用事でありました。やれやれ。

母の具合が相変わらずよろしくない事もあり、今日は1日、みっちり主婦業に勤しむ。
たまにはこんな日があってもいいよなぁ。

ワタクシ、主婦業は嫌いではないのです。きっと、好きな部類。
数年前、2年近くプーだった時代がありましてね。体がどうにもこうにもで、外で仕事が出来なくて。
その時期、戀子以外の家族は仕事をしておりましたので、『働かざるもの、食うべからず』で、当然の事ながら、一切の家事を引き受けておりました。
朝はどうしても体調が悪いので、弁当作りだけは勘弁してもらい、洗濯、炊事、掃除と。
毎日毎日やるようになって、主婦業の奥深さを初めて知りました。
誰と競うでも、誰に誉められる訳でもないので、当に自分との闘いなのだけれど、いかに効率よくやっていくかとか、この食材を何通りの料理に仕上げようかとか、自分なりに目標を作ってね。それが楽しかった。
うん、あの時期である程度の花嫁修業は出来たかも知れぬ。当時、貰い手は居なかったけれども。

あの頃と違って、今は体も幾らかマシですし、外で働く楽しみみたいなモノを漸く見つける事が出来たので、随分家事から離れておりましたが、やっぱり楽しい。
あれから数年が経って、当時思っていた『専業主婦に向いているかも♪』というのは、『やはり、多少外に出て仕事をもっていた方が良い』という様に、随分様変わりしましたがね。

久々にきちんと料理をしたら、かっぱ橋に行きたくなりました。
またかっぱ橋おデートしようぜ、soniチャンっ!!(と、ここで激しくラヴコール☆)
2006.07.21 (Fri) 02:33
ここだけは譲れなかったから
新人サン研修3日目。
本来ならば卒業検定なのだけれど、やはり今日の段階では1人立ちは一寸無理と判断。
後1日下さいな。
後1日でどうにかしたい。無事に卒業させたいやねぇ。

そんな中、今日はお客サンを怒らせて帰してしまいました。
誰が怒らせたって、この俺さ☆

他のレジに並んでいたお客様を、お客様が切れて空いていた我々のレジに誘導した時に、すかさず別の男性客がかごを置いて。
「申し訳ないですけれど、こちらのお客様が先でしたので」と云ったところ、「何でだよ!」という事に。
「こちらのお客様が先にお待ちでしたので」といった旨を伝えたら、「あー、もうこんなモン、要らねぇよ!」と、かごをレジ台に置いて、怒って退店されたのでした。
「はい、どーもー。ありがとうございましたぁ~♪」と送り出した俺。

誘導したお客様には、かえって嫌な想いをさせてしまったと謝りましたが、出て行った男性客に対しては、悪い事をしたとはワタクシ、まるで思ってませんから。
強く云えば先にやって貰えるだろうなんて思っている、そうやって力でモノを云わせる野郎は大嫌いなんだ、俺は。
いい歳したオッサンが順番1つ守れねぇんじゃ、大した器じゃねぇよなぁってな話よ。
常連だろうが、何だろうが、ンな事は関係ないのさ。
そんなんで常連面される方が、万倍、腹が立つってなもんよ。

途中から見ていたスーさんに事情を聞かれたので話したら、「まぁ、それはしょうがないよねぇ」との事。
これでクレームが来たら、ごめんなさいな♪

いやね、どうしてもここだけは譲れなかったのですよ。
どこにでもこの手の客はいるもので、他の職場でも同じ様な事があり、同じ様に伝え、帰っていったり、渋々待ったりと、その時々で変わっていきましたが。
大きい声を出せば、強く云えば、客だと云えば、それで通用すると思っているんだろうかな。
こちらにしたら、どの人もお客様で、それぞれが大事なのだけれども。
だからどーしたと云ってやりたくなるんだけれども。
まぁ、腹では散々云いまくりますがね。腹で何を思おうと、表に出さなければヨシ。
そうでなくちゃ、接客業なんざやってられるかーっ!!

ささ、そんな事より、明日は休み♪
この間シフトを見たら、明日、明後日と休みになっていて、それはもぉ、アレやらコレやらが出来るに違いない♪と。
かなりウキウキ気分になっていたものの、蓋を開けてみれば明日オンリーのお休みで、明後日からは3連チャンでありました。
そうか、シフト・・アレ、出来てなかったのか・・
まぁいいさ。働くさ。

昨日から母の具合が良くない。
昼間は大丈夫だったらしいものの、夕方になってまたぶり返したらしく、帰ったら、寝ていた。
明日が休みで調度良かったかも。家事が出来るわ。
自分の体調も思わしくはないが、母よりはマシなので動かなくては。

それにしても明日、早起き出来るのか。
我が家の男共3人の弁当作りに4時起きなのですが。

・・このまま、起きていようか。
2006.07.19 (Wed) 23:33
どうにもこうにもクラクラだ
研修2日目。
今度の新人サンは、かなりのおっとりさん。マイペースちゃんなのだなぁ。
今回の研修は、午後の1番暇な時間帯に教える事が出来たので、ゆっくりのんびりきっちり出来て良かった。
忙しい中だと、どうしても研修とレジとで、あっちもこっちもでとっ散らかってしまうので、どうにもだからね。
今日みたいな状態で出来ると、教えこぼしも少ないからね。
明日は夕方からで、一応卒業検定になるものの、今日の状態を見る限りでは厳しそうだなぁ・・
さてさて、どうなるものか。

仕事から帰ってきて着替えて間もなく、一路からおデートのお誘いが。
だがしかし、妙にフラフラするのでねー。結局、来週の月曜までお預けってな事にしたものの。
何となく悶々とするんだわ。うむむ。
何せ、一路不足なのでね。

それにしても、生理前や生理中だったり、風邪をひいたり、そういう自覚がまるでないのだけれど、この激しいクラクラっ振りは一体何なんだ。
余りのクラクラっ振りに、今日はレジ内でまたよろよろとよろけてしまい、バイトちゃんに心配されてしまう始末。
参った、参った。未だ後1日あるってぇのに。
まぁでも、明日を乗り切れば連休だから!
シフトを見た時には稼げないって思ったけれど、体には変えられないし!

何事も体が資本。
頑張れ、俺―――っ!!
2006.07.19 (Wed) 00:37
月曜日に仕事
ここ最近、研修続きな気がするのですが、今日も新人サンが1人入って来ましてね。
けれど、事情によって来年の春までなんだよね、彼女。
3人入って来た内の2人が、来年の春まで。
半年一寸だわなぁ。あっという間に終わってしまうではないの。
そういう研修は空しいって話だ。誰が悪い訳ではないけれど。
悪いとすれば採用者なんだがな。判って採用しているのだからな。

そういえば、以前ここでも書いた、ワタクシのツボを押しまくっていた17歳男子フリーターは、気付けば辞めておりました。
いつだったっけな。先週あたりか???
最近姿を見ないと思っていたら、辞めたとの事。
そうか、そうか。
でもまぁ良いさ。どこか違う場所で、元気にやってくれればそれで。

本来ならば、月曜は休みのワタクシ。
今週は諸事情により、おデートがスルー。久々の月曜出勤でありました。
それに、昼過ぎからという早い時間(少なくとも、戀子にとっては早朝くらいの勢いなんだ)からの出勤は、実に久し振り。
おかげで体の調子が微妙ですよ。クラクラする。
こういう、生活のサイクルのイレギュラーがあると、体調に如実に出るなぁ。
流石、ヨワ。自分の体調、見ない振りはそろそろ出来ないかも知れないわ。

明日も早いので、今日も早めに寝ないと。
昨日はやっぱり早く眠れなかったけれど、今日はいつでもいけそうですよ。

THE☆気疲れ。
2006.07.18 (Tue) 01:48
中々切り替わらない
毎週月曜が休みの戀子にとって、日曜は当に週末。
休前日でウキウキなのですが、明日の月曜は出勤なのですよ。
体が妙に休みチックっていうかな。
体が、ってよりは、頭が、って方が正しいのかも知れないけれども。

先週は一路の夏風邪で、今週は用事で逢えないワタクシ達。
あああ、戀子の一路不足は少々深刻ですよ。
体調が悪いし、メルを送って気を使わせるのもアレなので、どうだろうかなーと気になりつつも、そっとしていた先週。
そしてそこが過ぎた今は、今度は戀子が不調気味で、一路どころか他の友達たちにもメルを送れていない。

こんなに不精じゃなかったのになぁ。
ものっそいマメだと、自他共に認める程だったのだけれども。うぬぬ。

何つーか、色々ありすぎてねぇ。

電話嫌いはここ最近で拍車がかかり、かける事もしないし、そんな事を周囲に云いまくっていたからか、かかって来る事も今では殆どなくなりました。
そんなんだから、戀子のケータイは電話であって電話ではなく、メル送受信の為のツールでしかなかったものの。
今はそれすら怪しい。メルが来ても、レスするのが随分後になってから・・なんてのもザラで。
患っている目を労わらないと・・っていうのもあるものの。
いやいやいや、ケータイ、要らないかも知れないわね。

明日は久し振りに昼過ぎからの勤務。
コレ、戀子にとっては早朝勤務状態ですよ。普通に生活を送っている方からすれば、のんびりな時間ではありましょうが。
家を出る時間が、最近の起床時間なんだよなぁ。

・・起きれるのか?
つか、それ以前に眠れるのか???
眠ろうとすると、余計に眠れない。
でも、無理に寝ようとしないで起きていたら、ホントに朝まで起きていそうだものね。

ああ、明日は仕事、明日は仕事・・
一路とはまた来週。
ンガググ。
2006.07.17 (Mon) 02:00
深夜のマシンガントーク
休憩中、親友とメルをしていたら『逢おう』という話になり、仕事終わりにおデート。
仕事の後で誰かと逢う時には、ちゃんと着替え用の服を持って出勤するものの、今日は仕事着のマンマでおデートに行く事に。
髪乱れっ放しでお恥ずかしいが、もぉ深夜だし、相手も親友だし、その辺はお構いなく、という事で☆

一時期は、しょっちゅう通い倒していた、とあるファミレスに雪崩れ込み、先ずは駆けつけ一杯とばかりにドリンクバー。
だってほら、暑いしさ。レジで喋り倒した後は喉がモーレツに渇くしさ。

随分逢っていない気がしたのだけれど、実は先々月のCANTA以来。
それでも、我々にしてみれば、随分久し振りかも知れないなぁ。

お互いに、今年は本当に濃い時間を過ごしていて。
逢って色々話をしたいものの、時間がまるで合わなかったり、妙に忙しかったりして、どうにもこうにもままならない。
そして我々、マシンガンなのでね。語り出したら止まらぬのですよ。
サクレツでした。
深夜のファミレスでマシンガントーク。そりゃ喉も更に渇くって話よ。

それにしても、どうして人生、こう中々思うようにいかぬものか。
そりゃ、波風少なく、つつがなく・・なんて事はありゃしないけれども。
それにしたってね。もぉ少しいーんじゃねぇの???なんて。
俺ら、結構頑張っているよね???なんて。
そんな慰め合いの夜更け。

そして話題は『最近の若い男子にフェロモンを感じない』という事に移り。
思春期真っ只中から、遥かに年上の悪魔な男性にメロメロだった我々なので、それから10余年経った今では、その対象も更に上になってしまったのでね。
致し方ないといえば、それまでですが。
が、しかしだ。
感じないなー。どうにもなー。

年下男子が可愛く思える様になったワタクシは、やはり年をとったのかも知れない。
まぁね。三十路だもんな、俺ら。

真面目に人生語ったり、若い男子の将来を憂いたり。
そんなこんなで、朝までマッタリ語ってました。
夜明けが早いわねー。
夏だものね。

・・さて、寝るかな。
2006.07.16 (Sun) 04:33
何もしない1日
休みの今日は結局、何もせずに終わった1日でありました。

録り溜めていたビデオを観て、掃除をして。
やりたい事が地味に出来て、ワタクシ的には満足な1日ですよ。
幸せ、幸せ。

しかしアレだ。最近、まるで洋服を着ていないのですよ。
や、着ているさ。そうではなくて、お出掛け服を着ていないのさ。
自分で希望しているのでアレだけれども、ここ最近は週6~5の勤務のワタクシ。仕事と家の往復ばかりさ。
しかも、歩いて5分のところさ。

バス&電車通勤をしなくなってからというもの、仕事着のブラウス&パンツ、足元はスニーカーっていう、色気も何もないカッコで出歩いてばかりで。
うら若きバイトちゃん達は、ちゃんと小洒落たカッコで出勤しているんだけれども。
もー、こういうトコで出ますな、ユルユル感が。
誰のって、俺のだ。
年齢の所為にしちゃいかんな。環境の所為にも。

と云いつつも、明日もきっと普通にブラウス&パンツで行きますがね。

乙女としての恥じらいは、他のところに取っておきます。
何しろほら、三十路の乙女なのでね。臨機応変にいきますよ。
乙女の使いどころも、俺次第。

嗚呼、休みの1日の早い事よ。
休みの日は1日30時間あったところで足りないわ。
2006.07.15 (Sat) 01:41
休前日のウハウハ☆
ああ、休みの前の日ってのは、どうしてこう、幸せな気分になるのでしょう。

と云っても、シフトが決まるのもギリギリだったりするので、中々予定を組んだりする事も難しい現状。
でも、予定なんざなくたって良いのさ。今はのんびりしたいのさ。
したい事は山ほどあれど、結局はそのどれも出来やしないのだけれど。
でも、そんなんでも良いのさ。
休みは休み。休みっつー位なんだから、体を休めろって話よ。

ああ、何をしてやろう♪
ああ、何もしないでやろうかな♪

明後日以降のシフトが未だ出来ていないので、大暴走だけはやめておこう。
何がどうなるか、判らぬものね。
2006.07.14 (Fri) 02:14
夏だから、しょうがないのだけれど
やー、何でこうさ、毎日毎日暑いんだ。
夏だから、暑いのはしょうがないのだけれども。
それにしたってさー。
そろそろ、勘弁して頂きたい。もぉ10月位でも良いと思うの。

毎年6月はアイタタな時期で、そこを過ぎて7月に入ると、それまでの鬱状態がまるで嘘の様に、何かが抜け落ちたかの如く、随分と気が楽になるのですが。
今年もまた例年同様。
状況はまるで変わっていないけれど、吹っ切れたのか、何なのか、あんなに全てに満ちていた悲壮感は、すっかりどこかへ飛んでしまいました。
不思議なものですよ。
でも、おかげで日々が楽しくなりました。
何も変わっちゃいないのだけれども。

そういえば、あんなに苦しかった胸の上に常にあった重みも、気付けばなくなりました。
全部まとめて『精神的なもの』とは云いたくないのだけれど、精神的なモノだったのかしらね。
何なのかしらね。

でもアレよ。
精神的に苦しい時期が過ぎたのだとしたら、理由はどうあれ、その方が良いし。
大歓迎デス。

今は何が苦しいって、この修行部屋の様な我が部屋。
この間、何気に室温計を見たらば、見なきゃ良かったと激しく後悔。
何なんだ、33度ってのは。
外気と然程変わらないじゃないの。
下手したら、外の方が涼しいじゃないの。

室内で熱射病にならぬ様、水分補給はたっぷりと。
夏は危険がいっぱいだ!
2006.07.13 (Thu) 02:14
新人チャンは15歳
昨日はのんびりと過ごせた為、かなり体が楽になりました。
やっぱり、こういう時間が必要なんだな。
いつだって逢っていたいけれど、体が資本ですもの。一路も多少、楽になっていると良いなぁ。

心身共に休まった週始めは、新人チャン教育から。
先月だったか、あっという間に去ってしまった15歳新人チャンに次ぐ、久し振りの15歳。
前回入って来た15歳チャンは、大人びた今時の女子だったけれど、今回の15歳女子はまだまだあどけなくてねー。
義務教育的雰囲気が、顔に残っている感じの子でありました。

火曜日は毎週忙しい1日で、そんな日に研修が出来るかなぁ~・・と思っていたら、珍しく暇な夕方で。
他にバイトちゃん達もおりますので、レジを離れてゆっくり教えられるだろうと始めた訳ですが、ピークのスタートがいつもより遅かっただけで、後から押し寄せる様にドドッとやってきてしまい・・
結局、彼女をサッカーに従えてレジに入りっ放しになってしまって、ろくに教える事が出来ませんでした。
悪かったねー、ごめんねー。
今日から3日間は連チャンで入るという事だったので、まぁどうにかなるだろう。

戀子は学生時代、バイトってものをやった事は1度もありませんでした。
それは、体が虚弱ッキーだった事もあり、部活をやっていた事もありと、モロモロの理由からだったのですが、今はやっておけば良かったと思うのです。
学校では学校での、クラスではクラスでの、部活では部活での、信者活動では信者活動での、それぞれの中で得がたい経験をさせて貰えましたが、バイトも貴重な社会経験となっていただろうになぁと。
戀子が関わって来た世界では、同世代との関わりはあっても、少し離れた大人との関わりってのはありませんでした。
それって、結構大きい事なんじゃないかなぁと。
まぁ、大人になった今だから、そういう風に思うのかも知れないけれど。

さて。
前回の15歳はあっという間に撤収していったけれど、今回の15歳はどうなっていくかなぁ。
オバチャンは遠い目で、見守っていこうと思うのです。
2006.07.12 (Wed) 03:15
月曜日を家で。
月曜は、週6勤務の一路サンの唯一のお休みの日。
なので、それにあわせて戀子も月曜はお休みして、ほぼ毎週、逢瀬を重ねている訳ですが。
一路の具合が悪い事もあって、今日は1日家でのんびりと過ごす。
月曜に家に居たの、随分久し振りの様な気が致します。

そういえば、最近ではすっかり母と一緒に外へ出るという事をしていなかったなぁと、久し振りにランチに連れ出してみました。
といっても、近所のファミレスだったんだけれどもね。
ご飯を食べつつ、お茶を飲みつつ、ゆったり過ごした1時間余り。

夜は、一体どれ位振りになるか、本当に久し振りに、きちんと料理らしい料理をしました。
こう暑いと、火の前に立ちたくなくなるけれど、料理は楽しいですなぁ。
やはり好きな事の1つであります。
母のリクエストで、ミートソースのパスタとアレコレを作って。
いつぞやか、某料理レシピサイトで見つけた、これまた美味しそうなミートソースのレシピを元に作ったものの、コレが微妙でねー。
結局、いつも自分で作るアレコレを足しながら、味を修整。
最終的には美味しく出来たからヨシ。

次に料理らしい料理を作れるのは、一体いつになるものやら。
しかし、やらないと下手になるよな。
本当にそう思う。随分、腕が落ちたものですよ。アタタ。

そんなこんなで、まったりと過ぎ行く月曜日。
一路の具合も気になる月曜日。
珍しく病院へ行ったという事だったから、余程きつかったんだろうなぁと。
かといって、仕事も休めないし、日常も止められないものね。
お疲れサマンサ。

夜、ある決意を聞く。
良い方向に流れゆく事を願うばかり。
きっと、大丈夫。
2006.07.11 (Tue) 01:27
久々に、引っ張り出して
いつもより遅い時間の出勤。
ここずっと体調が余りよろしくなかったので、短めにして貰いました。
おかげで、かなり楽。
けれど、この短さに慣れてしまうと、まるで仕事をしたくなくなるのでね。
今回限りの特別シフトという事で☆

明日のおデートは、案の定といいましょうか、一路の夏風邪でお休み。
相変わらず、心身共にハードな生活を送っている彼なので、相当疲れも溜まっているのでしょう。
そこに加えての風邪だもの。熱もあるし、食欲もないと云うし。
戀子も万全ではないので、お互いに体を休める意味で、調度良いお休みになるかも。
元気な状態で逢ってこそ、楽しめるおデートですから。

そして、何故だか急にテトリスをやりたくなりまして。
数年振りに、弟から随分前に貰ったプレステ(2とかじゃなくて、初代のですよ)を引っ張り出して、夜中に1人、こっそりとプレイ。
飽きたので、次は上海ダイナスティーという、マージャン系のゲームをやります。マージャンのパイ崩しってのかしら。マージャンはドンジャラしか知らないんだ。
ゲームは殆どやらないし、ゲーセンに務めていた割りにはさっぱり判らないのだけれど、コレだけは好き。

暗いですか?
えぇ、根暗ですけれども。
ゲームっていったら、パズル系しか出来ませんし、やりませんけれども。

さー、上海やるぞっ!!
上海やりだしたら、俺は止まらないんだ。
地味にテンションが上がって来た!

そんな、三十路女子の休前日。
上海で迎える夜明け(・・までやるよ、絶対・・)。
2006.07.10 (Mon) 02:29
アワアワ
今日は夜の女王勤務。夕方から閉店する深夜までのお仕事であります。
ここ最近、女王勤務がすっかり増えました。
ワタクシ的には、忙しい中でも夜のお客様とのお話が楽しいので、女王は寧ろ歓迎。
バンバン女王勤務だった頃、生活パターンがまるで違う一路と、毎晩のメルでの会話が出来なくなって、完全にすれ違い夫婦チックになってしまい、シフトを組んでいるスーさんに女王引退宣言をしたのですが、結局、女王を引退したところで、急激に会話が増えるかといえばそうではなく、大して変わらないという結果に。
じゃあ、いーんじゃねぇの???ってな訳で、女王勤務をまたバンバン入れて貰う事に致しました。
調度、深夜勤務の学生バイト君達のテストと重なった事もあり、余計にバンバン。

それにしても、最近の夜は忙しい。
オープンして1年が経って、深夜まで営業しているという事も認知されて、客数が格段に増えて。
1年前の今頃にはもぉ女王をしていたのだけれど、その時と比べたら、もぉ全然。
1人でレジをさばく位、なんて事なかったんだけどなー。
今はそれじゃとても無理。

そんな訳で、今日もアワアワしながら1日が終わりました。
こういう1日だと、本当にあっという間だ。

明日1日頑張れば、一路とおデート。
だがしかし、余り体調が思わしくない我々。
胃痛で目が覚めた今朝は、乳製品で胃に優しくしてみました。
戀子は昨日よりも随分楽になったけれど、一路はどないなものか。
まぁ、無理はしない方向で。
体が資本。
2006.07.09 (Sun) 01:34
笹の葉サラサラ
日付が変わってしまったけれど、今日は七夕でしたねぇ。
笹の葉サラサラ・・ですよ。
戀子が暮らすマンションのロビーには、子供会が作ったらしい笹飾りがあって。
色んなお願い事が短冊に書かれてあるのですよ。
それをこそっと見てみると、『今、飼っている虫が、長生きしますように』なんてのがあって。
虫は怖いが、この純真さっつーか、何つーかが、妙にヒットしました。
長生きすると良いなぁ、虫クン。

万年思春期である戀子の、リアル思春期の日常を知り尽くしている友・マンゴーの日記を読んで思い出した、七夕にまつわる懐かしいお話。

マンゴーと戀子が通っていた高校では、入学してから七夕までに彼氏が出来ないと、『○○(校名)ブス』と呼ばれる、何ともアレなしきたりっつーか、何つーかな話がありました。
入学式が4月、七夕が7月。
私立だったので、知り合いなんてのは殆ど皆無な学校だったし、生徒数ばっかりが半端なく多く、交わっているんだか、いないんだか、よく判らない状態の中のたかだか3ヶ月で、彼氏なんざ出来るかねー???

因みに、戀子を含めた周りの女子たちは、ことごとく『○○ブス』の洗礼を受けましたよ。
そういえば、男子にはこういうのって無かったなぁ。
女子オンリー。女子のみの洗礼。

高校に入ってから吹奏楽を始めたワタクシ。
入部して程無く好きな人が出来て、幸せな事にその人と秋口にはお付き合いする事が出来て。
この七夕の時期には、もぉお互いに意識をしていて、後はいつ告るか・・といった状態でありました。
部活帰りにみんなで駅まで帰って行く途中、気付けばいつもみんなの輪から離れて、2人きりになっていたんだよな。
戀子が利用していた電車の線を乗った事がない彼が『○○線にも乗った事がないけれど、戀子の上にも乗った事がない』という、17歳にしてオヤジ的セクハラをかましたのも、思えばこの頃でした。
うん、エロかったんだ。しゃーない、そんなお年頃だものね。

懐かしいね、色んな事を思い出した。
もぉすぐ七夕だっていうある日の放課後、期末試験の所為で部活が休みで。
地元のミスドで部活の女子友たちと、グラスの表面いっぱいに汗をかいたアイスティを幾度もかき回しながら、「もぉすぐ七夕だよねぇ~・・」と、半ば絶望的な気持ちで会話をしていたのを思い出す。
みんなその頃には好きな人が出来て、中々思う様にいかなくてジリジリしていたり、些細な事に胸をときめかせていたり。
思春期だねぇ。乙女だったわねぇ。
甘酸っぱ過ぎて泣けてくる。

それにしても、妙に縛られていたな、アレに。七夕も過ぎたら、そんなのもどうでも良くなったけれど。

今の戀子の願いは、『みんなが心穏やかに過ごせますように』。
もぉそれに尽きますよ。
笑顔でみんなが過ごせれば、それで幸せなんだよな。

星に願いを。
2006.07.08 (Sat) 04:35
指定バトン
欠勤明けってのは、妙にこっ恥ずかしかったりするのです。
今日行ったら、みんなにやたらに心配されちまいました。
お恥ずかしいが、嬉しい限り。ありがとう。

さてさて。
お友達のきよチャンから回ってきた『指定バトン』。
お題が『聖飢魔II』とあっちゃあ、アァタ!
やらぬ訳にはいかぬでしょ!
そんな訳で、バトンを受け取り猛ダッシュかますのでした。


1:最近思う『聖飢魔II』
去年の復活祭のDVDを見たりしたもんだから、今はまた余韻に浸り気味なのです。
うっとりなんだよ、うっとり。
白さにもうっとりなら、久々のミサにもうっとり、彼らが紡ぎ出す音の洪水にもうっとり。
きっと生涯、これ以上に夢中になれるモノには出会えないと思う。
かなり自信を持って云えるよ。


2:この『聖飢魔II』には感動
良くも悪くも復活しちゃったのでアレですが(戀子的には去年の復活は万歳ですがよー)、99年に解散したあの時の、引き際の美学っつーのかな。
約束通りの解散であったのだけれど、何となく、名前を変えて続けるんじゃないのかなー・・とか、そんな事を思ったりもしていたのですよ。
でも、99年12月31日の23時59分でホントに終わったし。
白煙と共に消えて行ったあの姿を、DVDで今でも見るとグッと来る。
素敵でした。

で、去年の復活ミサの初日、戸田ミサは更に感動的でした。
いつもの『ゴジラのテーマ』も『創世記』もなく、ステージにかかっていた幕がストンと降りたらもぉ構成員が揃っていて、始まったのが『BAD AGAIN~美しき反逆~』。
コレは鳥肌たったね。全ての信者に見せたかったなぁ。
あのミサをまた見たい。何でDVDにしてくれなかったのか・・


3:直情的な『聖飢魔II』
直情的・・直情を辞書で調べたら、「飾り気のない、ひたむきな感情」とありました。
聖飢魔IIで直情的と云ったら、後期の聖飢魔IIの大教典(=アルバム)『NEWS』に入っている『DEPARTURE TIME』という曲がそれなのかも。
色々あって、また這い上がるという再起の曲ですな。彼らにとって。


4:好きな『聖飢魔II』
悪魔悪魔しい聖飢魔IIも好きですし、耽美な世界観(つーか、芝居チックというか)の聖飢魔IIも好きですし。
ラヂヲでよく見せていた、オープンHな感じの聖飢魔IIも好きですし。
つか、オープンHチックなのはルークだけか。
や、そんな彼が大好きな、ステージ下手寄り、超~~~左翼の戀子です。
どっぷりルーク宗でごめんな。アハン♪


5:こんな『聖飢魔II』は嫌だ
あの構成員じゃない聖飢魔IIは、やっぱり聖飢魔IIではないんだな。
信者になった頃の聖飢魔IIが1番好きなんだよな。
ルーク宗だからかも知れぬけれど。初期には彼がいなかったしね。
他の構成員がどうこうっていうんじゃなしにさ。
ルーク以外の誰かが入れ替わったとしてもさ。


6:この世に『聖飢魔II』がなかったら?
世の中的にはどうだか判らないけれど、自分自身に関して云えば、こういう人格にはなっていなかったと思うよ。
それに、地域や年齢差が幅広い友達(=仲魔)もいなかったろうし。
何せ、人見知り。何せ、引っ込み思案。
全てとは云わないけれど、自分のベースを築き上げるアレコレに、深く関わっているのだけは確か。


7:バトンを廻す5人とお題
蒔子にタッチ!お題は『水曜どうでしょう』。
ももにタッチ!お題は『メイドさん(もしくはメイドカフェ)』。
源にタッチ!お題は『フランス』。
ユエにタッチ!お題は『アマアマ小説』。
soniチャンにタッチ!お題は『伸×遼』。

・・難しいお題だろうか。
人によっては難しそうだな、相当・・ごめん。
受け取ってくれたら、嬉しいわん☆
2006.07.07 (Fri) 02:05
未だ夏の走りも走り
仕事だったのだけれど、どうにも苦しかったので欠勤しちまいました。
まずいよなー。
生理も手伝って、とにかくよく眠れる。
気付けば10時間以上は寝ていて。

明日は行かないと。

夏の暑さにやられたのかなぁ???
でも暑さにやられるには、まだまだ早い。
夏の走りも走りだものね。
2006.07.06 (Thu) 00:05
男祭り
朝帰りをしつつも、遅い出勤時間でありがたいのは、ガッツリ睡眠時間は取れると云う事。
ギリギリまで寝ていられる近さは魅力だわね。
余りに家から近いので、この辺りでやたらに知り合いばかりが多くなってしまい、下手な事は出来ないというアレはあるのだけれど、具合が悪いだ何だって時には、この近さに救われるのね。
もぉ今更、バスや電車を乗り継いでの通勤は出来ないかも知れない。
この楽さに慣れてしまうと。

いつもの様に出勤し、ガツガツとレジを打ち、夕方。
中番のパートさんが帰った後に、バイトちゃん達がやって来るのですが。
が!
今日は気付けば女子は戀子1人ですよ。
おぉっ!!男祭り―――っ!!
「いよっ!男祭りだよぅ!」
「女性は戀子サンだけだからねぇ。今日は大変だなー!」
なーんて、社員サンやバイト君達に云われた通り、ピークを迎える時間に、レジに不慣れな男子バイト君達を抱えてのレジは、結構こたえました。
それに今日は、週の中で比較的忙しい曜日。
よりによって。
嗚呼、よりによって・・

終わったらもぉ抜け殻。
灰になったよ、俺・・

未だ1週間は始まったばかりなんだよなぁ。
戀子の週末は、未だ未だ遠ひ。
2006.07.05 (Wed) 02:08
何をしたという訳でもないのですが
午前中に月イチの内科の診察に行き、午後から一路とおデート。
今回は診察の予約を取っていなかったので、全てが終わる時間が随分遅くなるかも知れないし、先に昼ご飯を食べてて良いよ、なーんて話をしていたのですが、折角だから一緒に食べようという事で。

思いの他、早く診察も終わったので、一路を待ちつつお茶しつつ。
久し振りにドトールに行って、ホットココアに癒される。寒い日の熱いココアも癒されるけれど、涼しい店内でのホットココアも癒されますな。
最近、話題になっているという、藤原正彦サン著の『国家の品格』という本を買い、読んでみる。
1人でお茶をしつつ、本を読みつつ、ゆったり流れる穏やかな時間。
大好き、こういう時間。

で、もぉ1つの大好きな時間を過ごす為に、一路と合流。
すっかり空いたお腹を抱えて、ファミレスに雪崩れ込む。
ここへは久々に来たけれど、時間帯がお昼には少し遅かった筈なのに、そこには若いママ達が満載で。
赤ちゃんを連れてのマシンガントークのサクレツっぷりに圧倒されつつ、ひっそりとご飯を食べる我々。

と、隣りを見ると、二十歳そこそこの若い女子と、お母さんの2人組。
最初は普通のテンションで話をしていたのですが、女子にスイッチが入った途端、段々トーンが上がっていき、終いにはどうなるだろうという勢い。
喧嘩でもおっ始まっちまうのかと。
その内容も、一寸大声で話すには、普通ならば憚れるのではないだろうかと。
そんな感じでね。
我々、普通に話しながらも、実は耳ダンボで。自分達の会話に全く身が入らない。
この親子が店を出た後、どちらからともなく顔を見合わせてしまった次第。
何だかなー。あの後、親子はどう収拾つけたのか。

お互いに疲れていた事もあって、や、そうではなくても最近はそうなのだけれど、完全にノープランで、フラフラと街を彷徨ってみたりして。
家電量販店へ行き、アレ欲しい、コレ欲しいと云いあったり、スーパーに行ってアレやらコレやら買い込んでみたり。
最後はお決まりのラブホなコースなのでした。

ウダウダしながら、気がつけば夜明け前。
早いのなー、時間。あっという間ですよ。
今日なんて何をしたって事もなく。
ただただのんびりとお喋りしただけでさ。
まぁ、そんなのも好きなのだけれども。

癒されたよー、今日も。
これで仕事じゃなければね・・なんて思いつつもだ。
まぁ、働かなければ遊べもしないよね、という事で。
2006.07.04 (Tue) 05:09
長かったー
今週は特に長かった気がするよ。
仕事がどうこうっていう事ではないのだけが、ある意味、救い。
目の前にあるいつもの業務をただ淡々とこなし、日々を送り。

もぉ、ただそれだけ。

でもまぁ、それはそれでヨシ。
全てがグダグダになってしまったら、それこそ目も当てられないですよ。
どうにかなっている証拠。
大丈夫、大丈夫。

さて、明日はおデート。
癒されますか。
癒されますよ。
2006.07.03 (Mon) 02:10
後半戦の決意表明
日付は変わってしまいましたが、今日から7月。
06年の後半戦がスタートしましたよ。

毎年の様に、6月は家族揃ってキツイ時期で。
けれど毎年、ここを境にクリア出来ている気がするので、しんどくても今はただ前を向いて歩いていこう。
どうにかなる筈だものね。

そんな決意表明。

今年の前半は、色々掲げた目標のどれにも近づけずに終わってしまいましたので、その分、後半は何かを残したい。
精神的なモノもそうだし、目に見える形ででもそうだし。
目標は立てても崩れるだけだ、というのが戀子の信念であったとしてもだ。

早く、眩いばかりの太陽の光を体に浴びたい。
焼き尽くして欲しいよ。この悶々とした中身を。
2006.07.02 (Sun) 02:11
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